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今宵は静岡おでんと芋焼酎♪
日暮れの由比から1時間ほど西へ戻り静岡へ。着いた頃にはちょうど夕飯どきだった。
おととい予約を入れていたホテルもなんなく見つかりチェックインを済ませる。
1年前にグランドオープンしただけあって部屋もイマ風の都会的デザイン。
とりもなおさず荷を解きシャワーを浴びて夜の街へ繰り出したのだ。

わざわざ静岡の市街地にホテルを取ったのは?
どうしても『静岡おでん』を食べてみたくって!

向かったのはおでん屋が軒を連ねる青葉おでん街。
少し広い路地の両側に懐かしい昭和レトロな赤提灯がずらっと。
のれんから中を覗けば、どの店も6、7人ほどで一杯になるカウンターが。
味はどこも一緒なんやろか?違うんやろか?混んでる店もあれば空いてる店もあるよ。
どこに入ろうかさっぱり迷う始末でなんとなくきっかけもつかめず2往復ほどう~~ろうろと。あ~迷う。


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- 青葉おでん街 -


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- 青葉おでん横丁 -

どこも常連さんばっかり?なんとなく独りじゃ入りづらい雰囲気?
目が合ったマスターに呼び寄せられてようやくのれんをくぐることが出来た。
店の名は『愛ちゃん』。「どちらから?」「大阪からです!」「今日一番遠いお客さん!!」

席をなんとかひとつ作ってもらってようやく着席ナリ!
おとなりは横浜から十数年ぶり『愛ちゃん』な方。
そのおとなりは地元の常連さんご夫婦。
そのおとなりは浜松から日帰りで。
この席数にしてなんとも多彩!
店の空気は和気あいあい。

ここらへんのおでんは、
- 黒はんぺん
- 真っ黒なスープ
- 串に刺さったおでんに
- 青のりとだし粉をかけて

いただく。歳月をかけた秘伝のだしでいただく静岡おでんは見た目と違い「薄味、美味い~~~♪♪」のだった。
リーズナブル料金もナイス♪地元の方はもちろん遠方からも『愛ちゃん』ファン多く足しげく食べに来るそうだ。
ボクもその一人になりそうだ。。。

戦後は200軒ほども屋台が軒を連ねていたそうだが、都市開発の名のもとに一掃されて今は移転されたこの横丁を残すのみ。
静岡おでんのある駄菓子屋さんもコンビニに押されてだんだんその姿を消しつつあるとか。。。
コンビニ文化で日本全国が普遍化され、ご当地自慢が消滅してしまう気がしている。
役所はパブリックコメントを取り入れて街づくりを進めて欲しいと切に思うのだ。
はりぼての昭和レトロがブームになり久しいが本物には敵わない。
温まった体で店を後にし静岡の街をぶーらぶら。
天気予報は明日も晴れのよう。
さて何処へ行こうか?

2009.2.21 Shizuoka, Japan
by travelster | 2009-02-27 22:20 |  ├中部 - Chubu | Trackback(2) | Comments(10)
断崖をゆく - 薩埵峠 -
東海道と伊豆に行ってきた。
関西に住む身には静岡は日帰り圏外である。
週末の土日を使ってもじっくり見てまわるには少々遠い。
まとまった休みとなると逆に信州、九州、東北、北海道へ足を伸ばす。
また、休みに交通量の多い東海道にわざわざ好き好んで出かけることもない。

しかしまたこの『東海道』というコトバは旅感をそそる響きがある。

20代のとある年の晩秋。
東京モーターショーを見に当時の会社の同期と2人でバイクで行ったっけ。
どうせなら往復ともずっと一号線で行こうや!ってことになり秋の寒い朝に京都は三条大橋で待ち合わせ嬉々として出発したことを鮮明に覚えている。
これで東京の日本橋にゴールしたら現代版東海道五十三次を制覇や~!なんてね。
出だしは結構ワクワク気分だったのだ。しかし、甘かった。。。

周知の通り一号線なんてほとんど市街地の道を往復1,000キロ走ったようなものでちぃーーーっとも面白くもないツーリングだった。。。
東京で落ち合った4コ下の後輩達は新幹線で3時間。
1コ下の総務の女の子は飛行機で1時間。
一番先輩のボクたちは8時間。
なんでやねーーーん!

東海道にはそんな苦くも楽しい思い出があるのだけれども歳をとるにつれ、弥次さん喜多さんが歩いた東海道、広重が描いた東海道を機会があればじっくり見てみたいと心の片隅で思っていた。
そんな折、土日あわせて5日間の季節外れの休みが取れたので伊豆の周遊と東海道の穴場巡りへと相成ったのだった。
ちょっとリベンジも兼ねて!

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16番目の宿『由比』の倉沢集落。

すぐ海側にJR東海道、国道一号線、東名道が束になって海岸を貫いている。

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箱根峠、鈴鹿峠に次ぐ東海道の難所であった薩埵峠(さったとうげ)から東を望む。

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富士のふもとは日暮れ、今日最後の西日が富士のいただきを染める。

JR東海道線、国道一号線、東名道も昔は波打ち寄せる磯だったのだろう。

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広重が見た富士山と駿河湾。『薩埵嶺』

怖そうに崖下を眺めている旅人ふたり。。。

今となってはのどかであり険しくもあり。。。


江戸以前は海岸から引き潮を見て岩の間や浅瀬を伝って行く下道しかなく、江戸の頃から峠の中腹の急坂を縫って行く中道、峠の裏側に出る上道で行き来できるようになった。
現在、上道はもう通れないが中道は両側がみかん畑と石垣塀の間の急坂を行く一車線路。セダンの対向車が来てずずずーーっとバック。
崖下の往来激しい東名道と一号線からは想像もつかないローカルな道なのだ。
もう少し道草食っていたら夕暮れに間に合わなかったところだ。

優美な美人画や街道の浮世絵を遺した歌川広重という男は実はとてもワイルドな旅人でありハードボイルドな画人だったんじゃないか?


2009.2.21 Yui, Shizuoka, Japan

追記:2009.4.12
東海道五十三次の広重をとてもワイルドな旅人と書きましたが東海道を旅せずこれを描いたというのがすでに定説だそうです。
昨日TVで『広重の東海道五十三次の実際の場所』『手本となる絵の作者』を探る内容の2時間スペシャルを見て知りました。(@@;
要約すると、
- 東海道五十三次は広重が実景を見て書いたものではない。
- 広重は東海道を旅していない。
- 実景と異なる絵が何点か見受けられる。
- この浮世絵にそっくりな司馬江漢が描いたとされる西洋画が存在しこれを元絵にした説があるがこれも贋作の説が強い。
- 広重の絵に極似の絵が何点も存在し、どれを手本に描かれたのか諸説あり。
だとか。
当時の浮世絵は
版元⇒絵師⇒彫師⇒刷師
による共同作業で出来上がるのですが、版元の依頼で当時無名だった広重は手本となる元絵を参考に東海道五十三次を書き上げたそうです。
元絵は司馬江漢が書いたのではとの説もありますが、この絵も贋作(江漢が書いたのではなく)で江漢、広重の死去後に描かれたものだとか。
ではどの絵を手本に書いたのか??諸説さまざまではっきりと判っていないそうですね。
無名で貧しかった広重は版元から依頼された五十三次シリーズで一躍有名になるのですが実にシュールな話だなぁと思います。
広重はワイルドな旅人なのではなく、売れない絵を書き続けた実にインドアな遅咲きの絵師だったのですね〜。
やれやれ(^^
by travelster | 2009-02-24 21:32 |  ├中部 - Chubu | Trackback | Comments(8)
衝動に駆られて。。。
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2007年屋久島にて
(レタッチして再掲)


昨秋からの多忙が収束しつつある2月この頃。。。
休日返上だったため貯まっていた代休三日間をどうせなら旅に充てたいと思ってた。
続けて土日もあわせることがでれば5日間です。おぼろげに温めていた旅リストは

■国内
- 伊豆バイク旅&東海道宿場町巡り
- 紀伊半島バイク旅&熊野古道トレッキング
■海外
- 台湾一周レンタバイク周遊
- ルソン島(フィリピン)北部レンタカードライブ
- 南ベトナムバス周遊


ゆったりとは行かないけど、このエリアならそこそこ楽しめそうです。
年明けから代休と妄想がセットで頭から離れない日々が続いていました。



昨日の仕事帰り、雨の中をふらふら~~っっっと旅行代理店に行き、航空チケットをチェックしてみたところ、

フィリピン往復29,000円(サーチャージ&諸費用別)

と時節柄とても安くなっていました♪♪♪♪
年末年始は働くので2月に休みが欲しいくらい。
(日本の休暇はもっと分散すべきといつも思うのです。)


お店を覗くとお世話になってるスタッフがいたので、
「チケットの確認を~。マニラなんですけど。」
「いつのご予定ですか?」
「来週土曜日から水曜日なんです。。。」
「こんげつですか?(苦笑)ちょっと待ってくださいね。。。」

デスクに行って、かちゃかちゃ。。。
「フィリピン航空1席だけ空いてました!」
と悪魔のささやき。出発は7日後なのでキャンセル料かかると思ったのですが、
「明日中にご連絡いただければキャンセル料かからないです。もしくは全額入金いただき即、発券手続きになります。」
と追い討ちのような言葉に、席を押さえてもらったのは言うまでもなく。。。
ここはお互い”とりあえず”です。

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7日後出発マニラ往復の請求書


チケット請求書を握り締め、その足でフィリピンの地図と現地情報をチェックしに本屋へ。。。

結局、今日キャンセルの一報を入れました~。(;_;
理由は、

- 諸費用、レンタカー代入れるとやはり予算オーバーなこと。(さらに保険などの付帯費用も必要です)
- 目的地へは500Km少々の距離。夜行バスで9時間(日中のセルフドライブなら往復まる2日)要すること。
- 嫁さんの猛反対に遭う。(自分が行けないので(笑))

で、今回は潔くフィリピン行きを断念!


とまぁ、こんな風にポシャる旅もときどきあったりします。(^^)
by travelster | 2009-02-14 15:52 | ★misc | Trackback | Comments(16)
帰路の途
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帰国日の午後をクタ・ビーチで過ごした。
クタの通りを歩き出すと早々にゴルゴ松本似の兄ちゃんに声を掛けられた。
『命!』ポーズの自己紹介がウケると見るや
「バリ初めて?」「何処行ってきたの?」
と矢継ぎばや。日本に出稼ぎに来たこともあってとても日本語達者なのだ。
「ウブドに居てた!」
と言ったら加トちゃんのまね。2本指で鼻さして加トちゃん、ペ!
「なんで??」
「田舎ッペ。ね!」

ノリが良すぎて知らない間にだまされそう。。。(笑
お昼を付き合ってすっかり仲良くなって(?)、友達がやってるらしいシルバージュエリーの店に。(お決まりの展開か?)
ファーのソファーが置いてあり日本人芸能人のポスターなんかも貼ってあってブラック&ゴージャスな店。
そこそこいい値で売っていた。けど最後は半額にまでまけてくれた。
悪くはなかったけど結局、何も買わずお店をあとにした。。。
こうアミーゴな雰囲気が形成されてしまうと断りづらいところだけど、あまり欲しくないモノは結構あっさり断れてしまうのでボクは楽なのかも。。。

ゴルゴと別れて浜に出る。
長いーーーー!歩けど歩けど先が見えないロングロングビーチ。
引き潮に洗われた細かい砂の波打ち際は鏡のようにつるっと輝いていている。

防砂林の下を歩けば
「まだ波あるよ~。まだまだ乗れるよ~!」
とボード貸しがひっきりなしに声を掛けてくる。
断るのもうざったくなってきて浜のほうへ逃げ、砂の上に腰を下ろして夕陽が落ちそうな水平線を眺めていれば今度は絵売りが声を掛けてくる。
やっとこさ絵売りを追い払ったら、木彫りの置物売りやらネイルアートのおばちゃんやら入れ替わり立ちかわり。
夕陽をさえぎるように次から次へと対面に座られ商談が始まる。
ここでのんびり日没を眺めるのは無理だとようやく気がついた。
とびきりの夕暮れビーチタイムやのになぁ。。。

地平線に夕陽が落ちたのをなんとか見届けてビーチを後にしサーフショップにパブが乱立するクタの繁華街を抜ける。
日が落ちたばかりだというのに歩道はパブに入りきらないレッツパーティ!!なオージー達でごった返して享楽的な賑わい!
商業主義ののさばるレギャン通りに出れば2002年10月のテロ事件がうそのような人とクルマの波。
テロの被害を受けたサリクラブの跡地は今も雑草が生えた更地のまま。
青白いライトに照らされたMemoral Wall(テロ慰霊碑)には犠牲になった202名全員の名前が刻まれていた。
今も多くの花束が捧げられていた。

アニミズムに満ち満ちたアップカントリーの棚田の風景と純朴で信仰心の厚いバリの人々。
開発が進みすぎた感のある街を差し引いてもとびきりの波とビーチ。
世界中のツーリスト、アーティスト、サーファーを魅了するバリっていかほど?
って行く前は少し疑いの気持ちもあったけどもう激しく納得なのだった。

そう言えば、渡バリの前に(ブログでも書いた)セルビア在住旅フリークの知人に
「バリに行くねんーー!」
とメール打ったら、返ってきた返事が一言
「Great!!!!」
って。中欧から遠く離れたアジアの小さな島を良く知ってるなぁ。。。と。
バリの魅力はワールドワイドなんや~と遅まきながら思ったのだ。

関空行きの機上から眼下に三日月形のビーチに白い波がうっすらと。そして、
ビーチに沿うクタの街の灯りは夜の帳が下りてさらに賑やかさを増しているように見えた。


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2008.9 KutaBeach, Bali, Indonesia

最後になりましたが、バリ旅もまたまたいつものように長くなってしまいました!!
長文ならぬ長ブログ、最後まで読んで下さってどうもありがとうございました。

さて次はいずこへ???
by travelster | 2009-02-08 22:35 |  ├Indonesia | Trackback | Comments(12)
三人姉妹

雑木林の中を抜けると行き止まりになっていた。

クルマを降りてみればおなじみアヒルの行列が。

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畑の向こうはすとんと落ち込みアユン川の峡谷。

川向かいのジャングルの先はウブドの村へ続く。



振り返れば女の子三人がクルマを見ながら何やら話し中。

一人の女の子が地面を指差し
「水が漏れてるよぅ~」

みたいな事言ってる。
クルマに興味津々?
見知らぬ人に興味津々?

あまりに可愛いかったので写真を。。。
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おませな右の子は撮って撮ってと言わんばかり♪
真ん中の子はお姉さんにならってハイ、ピース♪
とても人見知りでシャイな左の子は末っ子かな?

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クルマを出すと手を振りながらぴゅーん!と追い抜いていった。

不審者やクルマを気にせず遊んでるバリっ子がふとうらやましく見えた。

小学生から携帯を持たされ塾に通わせざるをえない今の日本の現実はやはり歪んでいると思ってしまう。


バリではなかったけど、

観光客慣れしてる子からはこんな時手を差し出されておねだりが来たりする。
都会の子でも、山奥に住んでる子でも関係なく。
この子達からはねだられなかった。
何もねだらない子は可愛い。(笑

ちびっこの相手をしていて(相手してもらって?)ひとしきり終わったあとにお金などをねだられたりすることは旅先によっては良くあること。
写真を撮らせてもらって持ち合わせがなく仕方なく小銭を渡した時などはちょっと後味の悪さを感じたものだ。
子供相手にバシバシ写真を撮って、さっさとおカネを渡してるカメラマンも時々見かけるけど、
そこまでして写真を撮るのってどうなん?とボクはとても抵抗を感じてしまうのだ。
元々小さい子なんておカネに興味なんてなく親から言われてるのだろうし。。
そんな場面ではどうしたものだろう。。。と事あるごとに思ったものだ。
ムダにならず子供が喜びそうなのはキャンディーとかチョコか?
コストパフォーマンス、携帯性、実用性、全て兼ねている(^^
欲しくなったら自分で食べるし、非常食にもなるしねー!
出来れば日本の(=現地に無いお菓子)がいいと思う!
スーパーで徳用サイズ買っていっても数百円だ。
出かけるときはディパックに忍ばせて行こう♪

今までで好感触だったのはサクマの『いちごみるく』だ(^^

2008.9 Bali,Indonesia



B A L I '08 I N D E X

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by travelster | 2009-02-01 18:32 |  ├Indonesia | Trackback | Comments(12)