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india dialy - Rajasthan
//// インド旅後半ラージャスタン1~2日目 ////
インド最大のラージャスタン州周遊開始。インドの西の果ての砂漠の楼閣の街、ジャイサルメール滞在。

2013.5.25
5時に目が覚めた。下のベッドはまだ皆寝てる。
早朝、ジョードプルで半分くらいの客が降りた。
窓と平行して備えてあるベットが空いたのでそちらに移った。
足を伸ばしながら車窓を眺めるのはなかなかオツなものだ。

デリーから18時間の夜行列車で11時にジャイサルメールに到着。
砂塵で空が黄土色だ。昼なのに太陽が見えない。
隣席の男性の車で城壁の近く(の自分の家)まで送ってくれた。
彼は父親がホテルを経営していて、そこに連れられたのだがもう予約しているので。。。と言うとそれ以上何も言わなかった。予約してなかったけどね。。。
決めていた城壁内にあるゲストハウス Surja G.H. まで数分歩いていき、部屋を見せてもらって投宿。
ここのゲストハウスの彫刻が美しくクッションが置かれた出窓からジャイサルメールの街が一望できる。
ちょっとマハラジャになった気分だ。クッションは砂が溜まっていたけどご愛嬌。

ここのネットカフェもSDカードが挿せない。出来れば写真を載せたいのに。。。


2013.5.26
今日はちょっと疲れることがあった。。。
砂漠のキャメルツアーが少し高額だったので(1泊2日オール込みで3万円)諦めて、午後から半日、スクーターを借りた。
近所の見所を走るのに。でも、タイヤの小さいスクーターが砂の溜まった道でとても乗りづらく倒してしまう気がして、ほとんど乗らなかった。

返すとき、へこんでる部分を指摘してパーツやにもって行くから弁償してほしいみたいなことを言い出した。
暇そうな男達が数人成り行きを傍観していたが、普通に日本の感覚で話したら押し切られてしまう。
おじさんも屁理屈つけて言ってくるので大声で応戦した。
とりあえず、口論がオーバーヒートするであろう前にパスポートを渡させた。
「なぜお昼のとき(借りるとき)にそれを言わなかった?」
「そうやって客から修理代貰っても直さないだろう?」
「このバイクも、あのバイクも傷だらけじゃないか!!」
これらのは古いバイクだからとか貸したのは新らしいからと言い出す。
「新しいのも古いのも関係ない!!」
直してない古いほうのバイクの傷をぶったたきながら言ってやった。
「全然、リペアしてないじゃないか!!!金を受け取っても直さないだろう!」
「だからなぜ昼のとき言わなかった???」「ちゃんとチェックしてないじゃないか」
「Why!!!Why!!!」「Why did you not say at that time!!!!!!」
城壁を修理していた大工達も仕事しながら遠巻きにこちらを見ていた。
おじさんの知り合いたちも事の行方を見ていた。
20~30分大阪弁も交えて言ってた気がする。
結局、お金は良かったんだ。。。なことを言い始めて向こうが折れた。
最後、握手を求められて「アリガトウ」と言われたのはどういう意味だろう。

こんな怒鳴るのクロアチアのレンタカーの件以来人生2度目。日本でこんな怒鳴ったことはありません。(笑
明日は列車のチケットが取れたら移動しようと思う。

//// インド旅後半ラージャスタン3~4日目 ////
インドの西の果ての砂漠の楼閣の街、ジャイサルメールからバス5時間の移動でブルーシティと呼ばれるジョードプルへ。。。

2013.5.27
5時起床。出窓から城壁の外を見下ろすと皆、屋上で寝ている。あの家も、あっちの家も。
たいていの家は、屋上がフラットになっていてルーフバルコニーになっている。
だからそこに敷物を敷いて半屋外のところで寝るのが一般的なようだ。
夜になれば昼には想像つかない涼しい風が吹いていて、満天の星空。
星空の下で眠るのは砂漠の民の知恵なのかもしれない。
まだ眠りから覚めない城の外を少し散策。

早起きのところは、おかーさんが竹ぼうきで家の前を掃いている。
掃いて溜めておいてなんでゴミ箱とかドラム缶とかに捨てないかな。。。
集めたゴミの山があっちにもこっちにも。。。
それに牛のフン。自分チの前のくらい水で流すとかすれば、もう少しニオイましなのに。。。
足元が気になって仕方ない。。。あれ、ふんずけてしまうとバナナ以上に滑って危ないのだ。
トレッキングシューズを履いてた日には、しっかりキャッチしてしまいちょっと凹むのだ。

9時になってチケット屋に寄ってチケットを聞いてみた。
10時にジョードプル行きのバスがあるらしい。
9時半にもう一度ここにくるからバスターミナルまで送ってくれと言い残してホテルに戻りパッキングしてチェックアウト。
バスは片側2段寝台、片側下段座席、上段寝台の変わった座席レイアウトのバス。インドはこれが一般的だ。
このため頭上が低いので、移動中何度も頭をぶつけることになる。

10時の定刻少し過ぎて発車。ジョードプルまで290キロ。5時間半のバス旅。
ラージャスタン州はそのほとんどが平地の砂漠気候というだけあって白っぽく砂をかぶった草木が生えてた大地が延々と続く。ときどき停車する集落で、バスの窓から40円ほどの揚げ物スナックを売ってもらって小腹を満たす。ピーマン(のようなもの。グリーン唐辛子?)に玉ねぎとかニンジンとかを詰めて、小麦粉で溶いたものをくぐらせて揚げてあって美味しい。もちろん冷えた1リットル40円ミネラルウォーターも一緒に。

途中から移動した最後部座席の右隣は子供二人とお母さんとおばあちゃん。左隣はご夫婦と子供二人。
いつものように日本から持ってきたハイチュウをあげる。
「ジャパニーズキャンディーだよ~」と言って日本の好感度を上げておく。(笑
子供がご機嫌ならお母さんもご機嫌って訳で。

定刻30分遅れで、ジョードプル到着。なかなかの都会。
ジャイサルメールG.H.の主人が紹介してくれた宿まで、リキシャーで移動。
不要なとこでクラクション鳴らしまくるこの習慣なんとかならんかなぁ。。。
最上階のエアコンつきスイートを紹介ありの100ルピー/泊ディスカウントで800/泊(1,500円程度)で投宿。
エアコンはすこぶる効くし、水周りも清潔でホットシャワーも出る(泉のような冷水だったラダックとちがいここでは何もしなくてもホットになる)。
ここに2泊することにした。

陽の落ちた旧市街のサダルバザール、クロックタワー周りの賑やかな商店エリアを散策する。
リキシャーとかバイクのクラクションでここもやっぱり騒々しいが、並べてある野菜はみずみずしく埃っぽくなくワゴンに綺麗に並べられていて、かわるがわる香辛料とかフルーツの匂いが鼻腔をくすぐられて歩いていて楽しい。
物乞いっぽい子供たち5人ほどお腹すいたとずっと付いてくるのでバナナ1房買って分けてあげた。僕も小腹が空いていたので。
Cyber-shotを持つようになってスナップ写真がグッと増えた。
愛くるしい子供、インド美人、イケメン、ターバンご老人、インドに来て何人撮っただろう。。。

ゲストハウスはwifiフリーなので久々にLINEとかfacebookを見つつ21時ころ就寝(日本から持っていったポータブルのwifiルーターは電源入らず全く役立たず)。

2013.5.28
5時起床。
8時くらいから11時過ぎくらいまでブルーシティの迷路を歩きつくした。
何頭の牛のお尻を見たことか。。。
でかい象ものっしのっしと歩いていて象の鼻に20ルピー渡すとちゃんと象使いに渡していた。羊ならきっと食べるにちがいない。
狭い路地で出くわした吼え散らかす犬軍団も堂々としてれば逃げていった。。

朝食前&出勤前の路地裏のプライベートな時間。
女の人にはニコッと微笑まれ、男の人からはアイコンタクトを。
子供は「フォトー!ユアカントリー?」と寄ってくる。
歩いていて楽しくないわけがない。

気温が上がってきたお昼前にゲストハウスに戻り丑三つ時まで洗濯して休憩。
乾きが良いのでほぼ毎日洗濯していてチューブの洗剤が大分減ってきた。
そろそろ帰国日から逆算した訪問地とその配分を決めておこうと思った。
あまり一箇所にとどまるつもりはないので、ここも明日発つことにした。

1階に下りてゲストハウスのマスターと話。
次の候補地、グジャラート州境の古都ウダイプルへの移動を訊いた。
バスで約8時間。

a.D7:30-A16:00
b.D13:00-A22:00
c.D21:30-A5:30
d.D22:30-A6:30(AirCondition)

のバスあり。d以外は620ルピー(1,200円程度)。dは780ルピー(1,500円程度)。
※円換算は2倍してちょっと少ないくらい。。。な感じでテキトーです。(実際は1.85円=1ルピー位)
デリーへの戻り経路から大幅に南下しないといけないが日程的に丁度だった。
で、エアコン付きのdにしてもらった。ウダイプル訪問決定♪

1.バスチケット(780ルピー)
2.22:30発なのでチェックアウトを22:00まで延ばしてもらう。(僕300ルピー、むこう500ルピーで400ルピーに)

で、1,180ルピーとのこと。
あなたの友達のところでまたお茶(200ルピー)を買うよ!(到着早々連れられ気に入って1,700ルピー/8袋ほどグリーンティ、チャイ、カレーを買ったのだ)
シーツは汚さないし、ベッドメーキングしとくよ!
ってことで切のよい1,000にしてもらった。
最後に、

3.バスターミナルまで送ってもらう

ことも忘れずにお願いしたのは言うまでもない。

明日 5/29 丸一日ジョードプルを楽しんで、夜は8時間の移動で、グジャラート州境の古都ウダイプルだ。
まだ下痢の兆候もなく、順調。
また明日も、早朝からブルーシティーの路地歩きすることにしよう。

//// インド旅後半ラージャスタン5~7日目 ////
ウダイプル移動&滞在

2013.5.29
5時起床。
早朝からブルーシティ歩き。
フォート(城壁)裾野に広がる観光化されてない下町でどこからどこまでがブルーシティなのか分からない。
そんな時はフォートを目安に歩けば迷わない。建物の細いすき間からは青い空と城壁が必ず見える。
別の客が来るそうなので一旦宿に戻り、午前9時に同じ階の別の部屋に荷物を移動。

9時過ぎからフォート内を見学。入場料は現地価格では高額だが見ごたえがあった。
来ているインド人旅行者からは物珍しく見られて、
「写真を撮ってくれ」と言われて撮ると、
「お前も撮ってもらえ」と友達に言ってもぅエンドレス。
そのうち握手を求められて握手ポーズで写真を撮られて。。。
大学生くらいの若者にまでぞろぞろついて来られて困った。
どうなってるんよ。。。ここは。(笑

城壁の上からは市内一望でブルーの町並みが一目瞭然。
ジャイサルメールと違った建物の色彩と広さと空の色。
いうまでもなくこちらのほうが町並みが広い。
地平線まで建物が続いている。

午後10時の定刻から遅れること45分。ウダイプール行きのバス出発。
エアコンつきのベッドタイプで空調もスペースも快適なのだが道が悪く揺れるたびに頭がズキズキして熟睡できない。
時速30-40kmほどののろのろスピードでこの揺れ。どれだけ道が悪いっていうのだろう。


2013.5.30
8時過ぎウダイプル到着。リキシャーでG.H.まで送ってもらう。
部屋に入れば荷も解かずにベッドで横に倒れる。1時間ほど寝ただろうか。
朝食を摂りに行って再び戻り、シャワーを浴びてお昼過ぎまで横になった。
バスで揺られて頭がズキズキしていたがマシになった。
便秘気味だった便通が連続3回ほどあった。下痢の兆候?
エアコンが効いているところで数時間横になったおかげで体力が回復するのが分かる。
今日はゆっくり休養日に充てよう。

ウダイプルは湖のほとりに開けた町で、どこかのんびりしていてレストランや土産物屋の建物、品物も今までの町に比べて垢抜けている。
バイクを借りて走ろうかと思ったけど、いゃいゃ今日は休養日じゃないか。。。やめておくことにした。その代わりに。。。

お昼過ぎからぶらりとゲストハウスの湖畔に出かけてハプニング。
湖畔のガートでは数人の子供たちが水遊びしている。その横で多くのインド人エキストラを従えて映画の撮影をやっていたので暫く見ていた。
結構大掛かりな撮影。何度も撮りなおしている。するとスタッフの一人が僕のところに寄ってきて、
「よかったら出てもらえませんか?」と言われた。
「そんなんノーノー」と言ったのだったが、
「ぜひーぜひー」みたいな感じだったので出た。(笑)
エキストラのすごい歓声。
「うゎーどうしよ。。」
せりふの有無も何も確かめていないよ。。。

なんだか分からないけどおもしろおかしく演って無事終了。なんか面白かったみたい。。。
すごい拍手。熱狂ぶり?を、逆にCyber-shotで動画を撮っておいた。(笑

カメラを担いで、現場を取り仕切っていた女の人に訊いたら日本でもやるそうだ。「WIN ONE MILLION DOLLARS!」と言う映画。ハリウッド俳優並みにエキストラのインド人数十人に取り囲まれ握手や写真を取ってくれとを求められた。そんなに外人がめずらしいんだろうか。。。

監督のおじさんに、明日も来てくれといわれた。遊びに行ってみようと思う。

まったく観光ということをしていない。明日の午後10時の夜行バスでジャイプルに向かう。

2013.5.31
5時半起床。
早朝から、ウダイプル最大のヒンズー教寺院へお参り。
お花を買って急な階段を登ると小さなお堂がある。サリーを着た女性でいっぱいだった。
ラダックのゴンパ(チベット仏教の寺院)で見た荘厳な雰囲気とひとあじもふた味も違う。
宗教好きな人ならたまらないだろうなぁ。。。

昨日の撮影場所(ガート)行ってみたけど沐浴や水遊びしてるおっちゃんと子供達以外だぁーれも居なかったよぉ!
この町には湖があるからだろうか、どこかのんびりしていて穏やかな気分になれる。
ジョードプルにあれほどあった生ジュースのお店がウダイプルには皆無なのがちょっと残念。
書き忘れたけどジョードプルには必ずあるサトウキビすりおろした生ジュースが冷たくて相当美味しい。
毎日3~4杯飲んでた。さらにジョードプルにはラッシーの美味しいお店も多く、かなり生ジュースは飲んだ。
一日に飲むミネラルウォーター3リットルと別にだからかなり水分取ってるはず。だからインド入りして半月になるけど下痢しないのかもしれない。
チャイは人と話し込んだりしてると必ず出てきておよばれになります。まずいチャイにあたったことがない。
飲むのはやいと3人のインド人に言われた。

これから22時の夜行バスに乗る。
明日にはピンクシティと呼ばれるジャイプールだ。


//// インド旅後半ラージャスタン8日目 ////
ジャイプール移動&滞在

2013.6.1
昨夜23時に出発したバスは、6時にようやく1度目の休憩。今回はフロントタイヤとリアタイヤのちょうど真ん中あたりだったので揺れもさほどひどくなく、頭をぶつけることもなくちょっとは熟睡できた。
大型バスが停車できるパーキングのあるチャイやジュースが売られていて、軽食などちょっとした食事ができるサービスエリアのようなところがインドにもある。人数チェックも何もないのでトイレをささっとすまませて冷たいミネラルウォーターだけ買ってバスに乗り込んだのだった。7時半にジャイプール到着。
手入れされた芝生の中庭のある落ち着いたホテル「ジャイ・ニワース」に投宿。
インドの喧騒からは想像がつかないこの静かな中庭はジャイプールの街中ながら別の時間が流れてるようだった。

ピンクシティと呼ばれるだけあって、大きな目抜き通り両側の建物はピンク色(オレンジに近い)。インドのしてはめずらしく統一感のある街だ。昼間は暑すぎるのでナイトツアーに参加した。この旅で最初の現地ツアーだ。18時半~22時半の間、4駆であっちこっち連れて行ってもらう。
インド人の家族3人と韓国人の女の子とで5人。韓国のこは東南アジアからインドに来て、これからトルコ、ヨーロッパを回り南アフリカ、大西洋を飛んで南アメリカ、北上して合衆国まで旅するそうだ。ほぼ世界一周と言っていい。タフだ~♪
僕は早くも淡白な日本食が恋しくてたまらないのに。。。
ツアーは著名な建物とか説明してもらいながらまわるのだが走りながら眺める物見遊山なもので
「へ~。。ふぅ~ん。。」
で終わってしまうのは仕方がないか。。。でも楽チン(笑

日没ごろから山の裾野をグングン抜けて行き、あっという間にジャイプールの町が眼下にきらめいている。
喧騒とゴミだらけの街も、上から見下ろすと綺麗だ。。。山の頂上にある隠れ家のようなフォートで食べきれないほどのインド料理を。これで375ルピーはおトク。
by travelster | 2013-06-04 18:41 |  ├India | Trackback | Comments(15)
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Commented by noginogi5996 at 2013-05-26 23:29
ひぇ~(>_<)勇気ある行動に脱帽!恐ろしや~(>_<)
Commented by 川越 at 2013-05-27 10:57 x
おつかれさま。海外では理不尽なことに巻き込まれることがありますね。以前ある国の人に「盗れるものを盗らないのはバカだ」と聞いたことがあります。アジアはもちろんヨーロッパでも。もちろん普通の人で、泥棒を生業にしている人ではありません。そういう意識が当たり前の文化圏で何事もなく過ごしてくのはなかなかのストレスですよね。でも旅行を楽しんでください(^^)/
Commented by travelster at 2013-05-28 19:03
★noginogi
明らかにふんだくろうとしてたからそれぐらい言ってもいいかなと。
自分でも不思議。。。
Commented by travelster at 2013-05-28 19:09
★川越さん
インドではこの件だけで、しつこくつきまとわれたり騙されたりといった他には不快な思いはいまのところ無いです。
ゴミが多いのが閉口してしまうけど、それ以外はインドの印象&体調その他、想定内で概ね良好です♪
食事もおいしいし、体調も慣れてきたことだしぼちぼち生ジュースをトライしはじめています。(ラッシーやマンゴージュースは数十円で最高に冷たくておいしいです。。。)
老若男女問わずフォトをせがまれます。(単純に撮ってほしいみたいです)
Commented by noginogi5996 at 2013-05-28 21:05
ブログからも臭ってきそうです。その中で食事が美味しくいただけるのは幸せですね~(*^_^*)
Commented by 川越 at 2013-05-29 11:06 x
うちの姉がもう40年近く前にインドを少し回って来ましたが、好きな人にはたまらない国のようですね。体が大丈夫なら現地の食べ物や飲みものが美味しくて良いですね。牛の糞はきつそうですけど、パリだって昔は犬のフンだらけだったし、気にならない程度なら問題なし。それにいろいろな写真がたくさん撮れているようで、見せて頂くのが楽しみです。
Commented by travelster at 2013-05-30 21:00
★noginogi
カレーが美味しいけどあまり続くと胃腸に良くなさそうなので自制してます。
インド人は愛嬌あるので、このごみ問題が無くなるだけでかなり居心地いい国になると思う。
Commented by travelster at 2013-05-30 21:02
★川越さん
まぁ僕も綺麗好きな方なので好奇心が勝ってるんでしょう。今のところ。
インド人は性別年令問わず愛嬌があって好きになりました。
Commented by noginogi5996 at 2013-05-30 21:08
わぁ!エキストラなんて、何年ぶり!?日本での公開が楽しみ~カレーはきっとスパイスがきついんでしょうね。日本の味付けは素材重視だなぁと海外で食べると(あんまり行ってないけど(^-^;)思います。
Commented by jack at 2013-05-31 08:33 x
エキストラ
なんか、いろいろやね(へへ
旅のワクワクドキドキ感が伝わってきます。
ええな~~!!
Commented by travelster at 2013-05-31 23:09
★noginogi
公開が楽しみです。出てたらDVD買わないとー
インド初日は空港のsubwayサンドイッチも躊躇してたけど、添え物でサラダも出てくるのでもう普通に食べてしまってるよ。
下痢するなら帰国後まで持ってほしい。
Commented by travelster at 2013-05-31 23:13
★jackさん
出てたらお知らせしますねー
写真載せれると良いんですけどね!
SDカード挿せるネットカフェがなくって。。。

とりあえずこの日記はテキストオンリーでつっぱしります♪
Commented by noginogi5996 at 2013-05-31 23:37
明日も来てねと言いながら、行ってみると何も無い…(>_<)と言うのがまた面白い。旅行も後半戦ですね。下痢しないように、遠くから祈ってます(^_^)v
Commented by noginogi5996 at 2013-06-04 19:09
とうとうあと1日ですか…?長かったような短かったような…
無事デリーに戻れて何よりでした。
Commented by ヤッピ at 2013-06-05 20:17 x
無事帰れそうで、安心したよ。旅ばなしゆっくりきいたろ!ぅ(^_^)v
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