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india dialy - Ladakh
2013.5.16
日本〜デリーの移動。デリーの空港からは出ず、明日、早朝にここからレーに発つ。

//// インド旅前半ラダック1〜2日目 ////
デリーで使えたwifiが辺境のラダックでは2Gのせいか使えず、やっと日本語打てるネットカフェを見つけました♪

2013.5.17
インディラ・ガンディー国際空港で一夜を過ごし、5時JetAirwaysレー行きに搭乗。5時40分テイクオフ。
レーまで1時間半のフライト。ヒマラヤ山脈とカラコルム山脈に囲まれた山々を眺める。いい景色。
7時15分ランディング。タクシーに乗りレー市街へ。町並みはカトマンズをそのまんま小さくしたような雰囲気。
車窓から眺める町並みにネパール旅の感覚がほんのり蘇ってきた。
ラダック最初のゲストハウスと言われる1974創業の Old Ladakh Guest House に投宿。

レンタルバイク屋があるらしいのでちょっと覗きに行く。どんなもんかな?
しょぼいオフ車とかスクーターしかないと思っていたのに、色んなローヤルエンフィールドが借りれる。
ちょっと色気が出てきた。でもローヤルエンフィールド、どうなんだろうこのバイク?
性能、信頼性、まったく知らないのだ。

初日の高度順応のためあまり歩かないほうが良いとゲストハウスのおとーさんにも言われたのでバイクを借りることにした。
(あっちこっち行けて歩かなくてイイ^^)
数日借りると割安なのだが取り敢えず今日1日借りてみて様子を見る事にする。350ccで900ルピー/day。
レー市街とか裏山(とは言っても少し外れれば荒野の未舗装路だ)を流す。
市街は外出禁止令が出ているかの様になぜかどこもシャッターが閉まっていてゴーストタウンのようだ。
若者や老人が道ばたで集まったり座ったりして所在なげに過ごしている。

暫く走ってバイクのテスト。
低速トルクはなく、中速域でゆっくり太くなって行く感じ。扱いやすい。
市街地の裏路地でも軽いハンドリングで小回りが利く。
そこらじゅうで寝そべってる犬も、路地の真ん中に転がる瓦礫の岩もてんこ盛りに盛られた土砂も深い溝もBUMPも難なくクリア。
トルクが無い様に思えた低速でもトコトコとエンストせず粘り強いエンジン。この性能がこの後1週間のツーリングに効いた!
ナムギャル・ツェモ・ゴンパは徒歩ではつづら折れの道だがクルマやバイクならかなり遠回りして行く事が出来る。
少し裏山の上りロングダートを走っていると自然にこのゴンパにたどり着いた。
タイヤも新しく、フロントフォークはダートのギャップもうまく吸収してくれて乗りやすい感じだ。

このバイクをさらに明日から4日借りることにした。(最終的にはラダック滞在中ずっと7日間借り続けた)

あ、停電。。。蛍光灯だけでPCは大丈夫。

復活。

2013.5.18
2日目の今日はバイクを借りなおして、ちょっと遠出。
辺境の道をトータル100キロほど。上ラダックと呼ばれるエリアだ。
行きたくなる!!ような写真がたくさん撮れましたのでお楽しみに~♪
明日からはバックパックをバイクにくくり付けてロングツーリングに出かけます。
気合はいってきたー!うぁっしゃーー!

//// インド旅前半ラダック3-4日目 ////
2日間でシャム(下ラダック)をツーリング。途中折り返しあたりで泊まる事にする。

2013.5.19
レーの宿は一旦チェックアウト。明日また戻ってくる予定。
荷物を詰めたバックパックをしょってレッツゴー。
インダス川沿いに西へ進む。合衆国中西部のようなダイナミックな景色が一日中。。。
ラマユルまで行って戻ることにする。

※キーがうちづらく、勝手に再読み込みしてこれ書くの何度目だろう。。。
※書きかけを送信しながら書く。
※いつもやってる清書はなし。


うしみつどき。。。宿を決めるには早すぎるが、立ち寄った集落がレストランもあるので宿があればここに泊まることにした。
男の子(リン君と呼ぶ)に宿の有無を訊いた。電話でなにやら話している。結果、リン君の家に泊まることに。ガタガタの階段を上って、にわとりが駆け回る庭の奥にあったラダック様式の古いお家。
部屋に通された。妹の部屋みたいでピンクの壁にアヴリル・ラヴィ-ンやいろんなポスターが貼ってあってラブリー♪
午後遅くから、リン君のいとこの家におじゃましてリビングで一緒にチャイ呼ばれてしばしのーーんびり。
それからインダス川の川べりまで下ったり、そこらじゅうになっているアプリコットをつまみつつ(日本語のイイねーを教えてあげたもんだから)、
「イイねー!」
ちょっと酸っぱいと
「リロビット(ちょっと)、イイねー!」「わははーー」
なんて言い合いながら畑散歩したり。。。のどか。。。

実はランチもこの集落のレストランでモモ(餃子)を食べていったので、夕食も同じ店に。
店のおねーちゃんは覚えていたらしく、料理出した後はボクのデジカメをずーっといじっていた。(笑


2013.5.20
朝6時キッチン&ダイニングをのぞいたら、リン君の妹がパンの生地をこねていた。
7時になってダイニングに呼ばれてそろって朝食をいただいた。さっき妹ちゃんがこねていたパン生地を焼いたのとおかずとチャイと。チャイは空になったらすぐ注いでくれたので5杯くらいよばれてしまった。
シンクに皿がいっぱいたまってたので洗うよって言うとノー!!ノー!!って言われた。
出発の9時くらいまでみんなでダイニングでまったーーり。のんびり。。。

家の前でファミリーの写真を撮ってあげてバイバイする。プリントして送ってあげないと。
田舎のたびはネパールでもそうだったけどいつもうるるん滞在。

今日は風が強く砂塵が舞っているからか山がかすんできれいに見えない。
寄ったゴンパ(寺のようなところ)でうれしいハプニングあり。NHK特集に出来そうなくらいのネタでやっほー♪

おとといの宿に戻ってきて、おとーさん居ないのでかってに泊まってた部屋に勝手に入って(笑)荷を解いた。
とたんにもよおして(おりこうなお腹!)、トイレとシャワーを一緒に済ませた!
紙がないので、左手を使う順番に頭を悩ませたのだった。。。(その手で頭も洗うわけで。。。)

行きたい峠(の先の町)があってそこはパーミッションが必要。パーミッションもらうため明日もレー滞在。
近場をバイクで走ることにする。

さっ、夕食に行こう。


//// インド旅前半ラダック5日目 ////
今日は15時からネットカフェ居ます。午前中に大きな目標を達成したので半休養日にした。

2013.5.21
5時おめざ。6時半からバイクを走らせ7時からあいてるチャンスパ地区のレストランで Israeli Breakfast を。
8時に宿に戻ってきたらおとーさんが居たので、屋上でミーティング。

議事録:(笑
1.カルドゥン・ラという自動車が通れる世界最高所の峠を通るために必要なパーミッションは今夕もらう。
2.明日22日、あさって23日の1泊2日でカルドゥン・ラの向こうのヌブラに行くプランを話したら無理とのこと。
3.今日は峠の手前にあるチェックポイントまで走って引き返すことにする。(パーミッションないから)
4.明日、貰ったパーミッション持参してカルドゥン・ラ越えしてどこかで引き返し、再びレーに泊まる。

9時過ぎ、行動食とミネラルウォーターを買ってカルドゥン・ラへ。
これまで走った下ラダック、上ラダックとはまた違った高地の絶景。
乗鞍スカイラインを10倍ダイナミックに50倍悪路にしたような道が続いた。
それにしてもよく走るバイク。タイヤが良いのと、絶対エンジンが止まらないトルク。
決して止まらず、ぬかるみも滑らず、一度も倒れず3拍子そろってコンディションもいい。
ローヤル・エンフィールドというこのインド製バイク、信頼性大幅アップ♪

詳細はまた帰国後に書くことにする。結論から言うと今日、午後を待たずして

自動車が通れる世界最高所の峠を5月にバイクで征服してしまった♪

レーに戻ってきたのは13時。経過時間だけ見れば楽勝の結果。でも別世界を見てきた感じ。。。
写真も要所要所で撮ったし、行きも帰りもiPhoneのmovieで残した。テレビで見たらたぶん酔うと思う!

ちょっと朝の議事録を訂正したいなぁ。。。
おとーさん夕方もう一度ミーティングしましょう♪
峠越えは今日の下見で一定の自信と確証が得られたのでヌブラに行こうと思う。
ただ、レーに戻った翌早朝(5/24)がデリーへのフライトなのだ。(それが一番ひっかかってるところ)

レンタルバイク屋に寄って2日延長した。
デジカメの写真を見て、頂戴!!とな。店のfacebookに載せたいらしい。
その分値引き交渉したのは言うまでもない。(あの道の途中で停車して写したショットはまずないと思う!)
一旦預かってもらってOil,プラグ,タイヤ,チェーン張りのチェックを頼んでおいた。
エンジントラブルで戻れないのだけは絶対避けなければいけない。

一旦ネットカフェ終了。おとーさんにパーミッションもらって話を聞いてもらわないと。。。(笑

今日走った道にこんなトコもありました。雪もこんな感じです。
The deadly roads of Himalayas

面白い動画を見つけたので紹介します。旅にも持ってきているラダック本の著者山本高樹さんのブログから。
レッドブルF1、ラダックのカルドゥン・ラを走る

※夕食後、宿のおとーさんの部屋で本日、2度目のミーティングを。
議事録:
1.パーミッションを貰い、パスポートを返してもらう。
2.今日、チェックポイントでパーミッションチェック受けずに通過できて頂上まで行けたことを離す。
 「そうかぁ!」と言わんばかりの笑顔で握手。
3.明日からのヌブラへ行くプランも快諾。
4.重いバックパックは持っていかず置かせてもらう。

またまた気合が入る!!
ヌブラの峡谷を見てみたい。それだけだ。


//// インド旅前半ラダック6~7日目 ////
自動車通行可能道路世界最高所の峠、カルドゥン・ラ(ラは峠の意)を超えてヌブラへ1泊2日のプチトリップ。

2013.5.22
5時起床。本日&明日続けてカルドゥン・ラを超える。バイクのトラブルありませんように。。。
(トラブル発生時は、ピックアップをバイク屋にお願いした。工具もないし何もできないので)
できればフンダルまで行きたい。無理なら1つ手前の集落、デスキットに。遅くとも午後3時には投宿していたい。
便通あり。3度目。快腸。バス&トイレがよく詰まって汚い。陶器の洗面台もおっこちそうで危ない。

8時15分スタート
カルドゥン・ラまでは昨日、下見で走ったので早かった。夏グローブなので、指先だけが冷えた。
昨日 iPhone で動画撮りしたので今日は峠までは何も撮らずに走ることにする。
これほど雄大な景色なのに二度目って言うだけで見慣れた感じすらする。

頂上までの途中のチェックポスト SouthPulu で、今日もパーミッションチェックされず。
昨日、重機でならしていた岩だらけのダートもフラットになってた。
頂上の峠では数台のツアー客を乗せた四輪が列を成していた。

峠の向こう側のチェックポスト NorthPulu でもパーミッションノーチェック。
2,500ルピー払って取ったのに意味なかったようだ。

峠から先の最初の集落、カルドゥンそして、デスキットまでが長かった。
長く深く広い谷筋の中腹を延々と下る道は、どこか違う惑星を走ってるようで全く落ち着かなかった。
ココから谷底の向こう側の斜面の同じ高さまで、ゆうに大阪駅から西宮駅までくらいはあるんじゃないか??
峡谷の大きさは尋常じゃないほど広く遠い。合衆国西部のグランドキャニオンの比ではない。
少しふらついたら横は奈落の底まっさかさまだ。
そんな距離感が麻痺する空間を生身の体をむき出しで走りながら永遠にたどり着かない気がしていた。

プチトラブル2件:
1.北斜面に結構雪が残っている急坂あり。少しスタックして工事現場のお兄さんに押してもらって脱出。くるぶしまで氷水に浸かってずぶぬれ。
2.バレーボールくらいの岩にエンジンガードがヒットして少し曲がった。シフトレバーが干渉してチェンジができなくなった。
 足でエンジンガードの曲がりを直す。ペダルも少し曲がったので手と足を使って元に戻す。元通り。


日差しが西に傾きかけた午後2時前、ようやくデスキットの集落到着。
ガソリンスタンドも何もない瓦礫の斜面の通りに数軒のバラック商店。やりすごして数キロ先のフンダルまで行く。
デスキットから並走してくれた地元のべスパ乗りのお兄さんがやってるゲストハウスに投宿。
フンダルもメインストリートというものがなくオアシスの中にポツリポツリとゲストハウスがあるようなところ。
長時間かけて来たところが拍子抜けするくらい何もない。でもそんなもんなんだろう。それが辺境の地だろう。
2010年に外国人の入域が解禁された地域でパキスタンからも近い。

ここから数キロ先に広い砂丘があってらくだに乗せてくれる。インド人観光客ばかりだった。
砂丘でらくだを見ながらとなりにいたインド人の女性とラージャスタンに行くと話す。
彼女のふるさとがラージャスタンだとか。「ここと違って暑いわよー」
それを思うと気が滅入る。。。

明日、無事に帰れますように。。。
20時就寝。

2013.5.23
6時スタート。
ここからレーまで135キロ。この距離を走ってたった1つの峠を越える。
ひたすらの登りと、ひたすらの下り。峠の前後チェックポイントのNorthPullとSouthPulu間の数十キロは未舗装路のガタガタ道だ。

険しい山の稜線からようやく日が差してきて反対側の山々を照らし、次第に川岸の緑や山すそに日が差してくるの眺めつつ走る。
そうして朝の日差しの変化を楽しみながら、写真を撮ったりして走っていると昨日と距離感が全然違う。
デスキットもすぐだったし、北側のチェックポイントのNorthPuluまでくるともう戻ってきた気分。
峠のカルドゥン・ラには午前10時早々に到着。
峠はレーからヌブラへ向かうジープやバンが列をなしていた。
レーから峠までの距離のほうが短いのだ。
3日連続でバイクでこの峠に立っている。

そして、ゆっくり下ってちょうど正午にレー到着!!!
「やったーー!帰ってきた!」

ヌブラから戻るとラダックのレーがなんだかりっぱな町に見えてしまう。。。
これで行きたかったラダックの主要エリア
・Sham(LowerLadakh)
・Stod(UpperLadakh)
・NubraValley(Khardong La)
を、バイクで走破したことになる。総走行距離600キロあまり。
Royal Enfield のバイクは扱いやすくてオフの走破性もなかなかのもの。いいバイクだった!

ラダックに来てから、結局毎日バイクに乗り続けていた一週間だった。
レーに着いた日は車とバイクと凄い人いきれに圧倒されたが、今はそんな町の路地裏でさえバイクでスイスイだ。
朝食はいつもメインバザールの狭い裏路地を眠りから覚めない野良犬と牛の糞をよけながら郊外のレストランまでひとっ走り。

今回のラダック滞在はバイクの行動範囲の広さと機動性の高さが際立った。
現地ツアーならもっと楽だったんだろうけど、自分のプランで動けたのはなにより。
バイク旅の経験値がまたグッと上がった。終わってみれば充実のラダック滞在だった。

さて、明日からは2週間ラージャスタン周遊。バイクを選択肢からはずしてのんびり行きます。^^


//// インド旅前半ラダック8日目 ////
ラダックを離れてデリーへ。そしてインドの西の果てジャイサルメールへ。

2013.5.24
4:30起床。パッキングを済ませ5時すぎタクシーでレーの空港へ。
ちょうど朝日が山の稜線を照らしていて助手席から数枚撮る。車中から望遠でブレずに撮れるこのCyber-shotは凄い。
空港に入る時に軍のチェックがある。
ラダックはパキスタンと中国と国境を接しているから軍施設が多い。
レーを7:45に発ってデリーにほぼ定刻どおり9:12到着。

空港からニューデリーへはエアポートメトロ(地下鉄)を利用した。
駅構内は斬新で清潔でトイレから列車から何もかも全てが新しくて驚く。
デリーには用が無いのでメインバザールにある旅行代理店でさっさと寝台列車のチケットをゲット。
根性旅行じゃないので迷わずエアコン付きにした。バイクだと何も辛いと思わないのに列車だと暑くて狭いのは耐えられない。。。^^

今夜17時半ニューデリー発、インドの西の果ての砂漠の城郭の町ジャイサルメールには翌日11時到着。18時間の列車のたび。
改札口はおしあいへしあいのおしくらまんじゅう状態。中国も似たようなものだけど殺気だってない分、インドのほうがマシな気がする。
ニューデリーの駅は切符が無くても入れるのでいろんな人がホームで寝ていた。
僕が持っていたチケットが珍しいのかホームを歩いてると凄い注目度だった。
インド人の目線がチケットにロックされている。。。(旅行代理店で)ネットで取った外国人向けのチケットだからかもしれない。
冷やされたミネラルウォーターはなく、全てミネラル湯になっていた。

列車移動中は電話回線が3Gになったり2Gになったり。。。
3Gのエリアに入ったら溜まっていたメールやLINE、facebookを読んだり、ジャイサルメールに帰る隣席の男性と話したり。。。LINEをやってたら凄く興味を持ってくるので教えてあげた。
数時間後、画面をちょっと隠しつつ打ってるのを見たらLINEをやり始めていた。きっと彼女に違いない。

シーツはクリーニングされたのが鉄道会社の印刷がされてある紙袋に入っていてそれを敷いた。
バックパックを床に置く気がしなかったので(正面の人に床に置いたらといわれたのだけど。。。)、ひざの下あたりに置いて寝た。
窓が整髪料でかベトベトしていたから外がよく見えず^^持っていたトイレットペーパーで拭いた。
インドの夜行列車はチャイも弁当(プラスチックのランチボックスでパッキングされている)もとても美味しく、思っていたより快適なのだった。
by travelster | 2013-05-26 22:00 |  ├India | Trackback | Comments(6)
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Commented by noginogi5996 at 2013-05-21 00:42
すごいなぁ…親切な人が世の中にはいるのね~
ありがたいなぁ~(^^)
引き続きお元気で~(^^)/
Commented by travelster at 2013-05-21 20:16
★noginogi
サンキュー♪
でも今朝(5/21)、朝食に出たサラダを食べてしまったけどおいしかったので大丈夫でしょう!
Commented by jack at 2013-05-22 07:26 x
なんか、ほんと
凄いことになってますね~~~

中国の5☆ホテル
朝食 サラダ食べて、食べたモノがスルー
気を付けてくださいね。
Commented by travelster at 2013-05-25 19:12
★jackさん
近くにこんなとこがあったら諦め切れません^^

今のところ腹も、筋肉痛も、疲労も普段と同じです。お蔭様で。
と言って油断したとたんにお腹が緩くなったりするのです。
最後まで食べ物は気をつけていきますよー
Commented by noginogi5996 at 2013-05-26 22:25
想像するだけで雄大な景色が浮かんできます~(^^)LINE. Facebook はいまや世界の共通ツールと言うことが改めてわかりました。帰国後の写真が楽しみです。引き続き元気で旅を続けて下さい!
Commented by travelster at 2013-05-26 23:24
★noginogi
ネットカフェでも欧米観光客は皆、Facebookやってる。
飛行機の機内で着陸後LINEで日本と通話(しかも無料)出来たのは凄いとおもう。
写真お楽しみにー
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