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ゲリラ豪雨でテントに戻れなかった! 野反湖キャンプ
先週の水曜日から今日まで、少し遅く短い今年の夏休み。
関西から微妙な位置にあり、なかなか行ける機会がない上州(群馬県)エリアにキャンプ&トレッキング行ってきました。嫁さんも一緒で四輪です。
ペンシルバニア産の鉄馬には ETC 付いてないため最近、ロングは選択肢から外れてしまってます。

いつものように、夜の間に一気に信州まで行き、初日の朝からゆっくり信州〜上州を回ります。
一泊目は野反湖@群馬県、二泊目は尾瀬@群馬県へ。
三泊目以降(四泊まで可)は未定。

前編、後編の二回に分けています。

以下、 ”2010ねん夏休み写にっき” 前編ゴー!

/// Tuesday ///
仕事を終え、自宅を 20:30 出発。
家の近くで腹ごしらえ。出て早々まったりしてしまう。
そして次は、コンビにでスナックと缶コーヒーを。
そして次は、GSでガスを入れてエアチェック。

走って止まって、ちーーっとも距離がすすまない。
えっと、何処まで行くんやったっけ?(笑

高速に乗るとスイッチが入った。
頭の中がロングドライブモードに切り替わる。
名神〜中央道〜長野自動車道を激走。一路信州へ向かった。
名神や東名は昼より夜中の方が交通量が多いくらいなのだが、中央道はそれほどでもなく空いていていい。
途中1度、トイレと給油を一緒に済ませ大阪から約430Km、信州北部の小布施P.A.に到着。日の出までの3時間弱、ここで時間調整しよう。



/// Wednesday ///
まぶたが明るくなってきて目が覚める。まだ8月だからか、朝の冷え込みもさほどないみたいだ。
5:30 に小布施P.A.を出発。信州中野インターで降りて志賀草津道路へと向かう。このあたりは長野五輪で高速道路が整備されて、湯田中温泉をパスするバイパスも出来、志賀高原へのアクセスが随分と良くなった。

高校生時分、夜行スキーバスで志賀高原に行くとなると(志賀は関西発夜行スキーバスでは一番遠いエリアになる)塩尻辺りで中央道を降りて、長野市街を抜ける延々下道(Route18。通称アップルライン)ルートしかなかったから湯田中の狭い温泉街を抜ける頃には、登りきった眩しい太陽をバスの窓からやきもきしながら眺めていたものだ。(なにせ出遅れるとリフト待ち時間が長くなり、そして滑る時間が短くなる事態に陥るので一刻を争うのだから。^^)

サンバレー、丸池、蓮池、木戸池、前山、横手山、渋峠と点在する志賀高原のスキー場の緑のゲレンデを通り過ぎ、渋峠を越えると左手に芳ケ平が広がる。ここからの眺めはいい。人工物は山小屋以外一切見当たらない。


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奥に見える白根山は一変して、硫黄臭の立ちこめる荒涼とした雰囲気が広がる。


時間はまだ7時前。半袖でもまだ寒くはないが、風は心地よい冷たさを含んでいた。大阪でこの風を感じれるのはまだ1ヶ月先も先だ。
眩しい朝日を浴びて、路肩をふらふらと走っている夏期合宿の学生。酸素が薄い?しっかり走れ〜♪^^

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池が見える辺りはトレッキングルートが付いていて歩ける。



志賀高原のゲレンデは普通のスキー場がいくつも収まるくらい広大で本州スキーヤーにとってはもうパラダイスであって、
また、ツーリング本には必ずオススメルートベスト10にランクインされるバイク乗りにとっては垂涎のルートでもある。

学生&20代の頃は毎年スキーだったけど、30過ぎてスキーはぱったり。。。
志賀高原はもっぱらバイクツーリング&キャンプの場所になった。
これからは?トレッキング?はたまたスキー返り咲き?
スキー1回でアジアへ1回行けるからなぁ。
う〜〜〜ん。後者優勢。

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上の3枚は、13年前の1997年に1台目のハーレー(Sportster 883)で信州経由で南東北をまわったときの写真。
当時もここを通過したのは早朝だった。ここからロマンチック街道で中禅寺湖、日光へ向かったのだ。
今でも良く覚えてるけど、リバーサルフィルム(PROVIA)を初めて使ったのはこの旅だった。ツーリングに初めて三脚をくくり付けて行ったのも。
ビューワーとルーペで見るフィルムの鮮やかさに感動してそれからというもの、ロング・ツーリングには必ずリバーサルを詰めて行った。
それまでは、この眼で見て感じた感動と、出来あがった写真のあまりの落差に目眩がするくらいしょぼい写真ばかり。

「これは違いすぎる!旅先の感動をそのまま写真に残したい!!」

と思い立ち、本格的にカメラのしくみを復習し、写真を撮り始めたのがこの旅だった。
自分の中では、写真に対するちょっとしたターニングポイントの旅だった。
今でもまだ自分の理想には届かないがこの時よりはマシになった。


そして今回は、そのロマンチック街道で片品まで同じ道をトレースする。


草津温泉を抜けて1日目のキャンプ場、『野反湖(のぞりこ)』へと向かう。場所は群馬県の北西端、上信越高原国立公園の中にあり山深い。(北へひと山越えた新潟側の最初に出会う集落で越後の秘境と言われる『秋山郷』がある。距離は近いけど、クルマで峠越えは不可能なよう。こちらはまたの機会ってことで。。。)


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(拡大可)



キャンプ場にテントを設営し午後から八間山頂までトレッキング。往復二時間半の行程。
往路の途中から雨がぱらつき、途中から本降りになって半時間ほど木陰で雨宿り。
眺望が良いとチラシに書かれていた山頂はあまり展望開けず、少し期待はずれ。
写真も撮らずに下山する。復路は雨も上がり、撮影しながら降りた。


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熊笹に囲まれた登山道。

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振り返り、遠目に見た山肌はゴルフ場のよう。

雨後でもぬかるみや岩場もなく、枯れた熊笹がクッションになりフラットな路面が歩きやすい。


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右側に歩き出しの富士見峠駐車場が見える。

画面から切れているがすぐ横に野反湖が広がる。

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富士見峠駐車場から野反湖を望む。

キャンプ場はちょうど真向かいに位置する。

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少し日本離れした雰囲気がある野反湖。右上にちらっとクルマの道。

日本のダム湖には珍しく、緩やかな湖岸沿いの山の斜面。

今年は残暑が厳しく電力消費量が多いため、

貯水量も例年より少ないそうだ。




下山後、キャンプ場に戻る。着替えを取り出してクルマで温泉と夕食の買い出しに出かけた。
まだ少し暑く風を入れるためテントの足元のチャックを少しだけ開けて。

これが後で大きな心配事に。。。

クルマで15キロほど狭い舗装路を下ったところにある露天(京塚温泉)に浸かって、Aコープで買い出し。
店を出ると重い雲が立ちこめていた。帰路を急ぐ。雷鳴が響き、ボツリ、ボツリと雨が降り出す。大粒の雨はやがてゲリラ豪雨のように勢いを増してきた。
そして1.5車線の舗装路は川のようになり、いつ道路が陥没してもおかしくないくらいに激しく雨水が路上一面を流れていた。こうなるとキャンプ場に張ったテントが心配になってくる。雨は一向に収まるどころか勢いを増し、あたりは夜中のように暗くなっていた。そして急にクルマの調子が悪くなり上り坂は10km/hほどしか出なくなった。

ようやくキャンプ場の受付にたどり着くと管理人が二人、床の水を掻い出していた。
管理人のお兄さんはやれやれと言った表情で、「こんな雨は久しぶりですよ」と。
カッパを着てテントの張ってあるキャンプサイトまで行くべきかこのまま止むのを待っているか迷っていた。
いやいや、外に出れば10秒でずぶ濡れになるし暗闇の中を川のようになった歩道を歩いて行くのは気が引ける。行ったところで食事の用意も出来ない。
クルマの中で動くに動けず、狂ったような天気を眺めていると、もうひとりの管理人のおじさんがやってきた。
そしてこう言ったのだ。

「川が増水して今晩はキャンプサイトに行けません。」

ここ、野反湖キャンプ場は受付&駐車場からテントが張ってるサイトまで、遊歩道のような道(リヤカーを引いて行ける整備された綺麗な道)を歩いて10分程度のところにある。途中、2つ小川を横切ってサイトにたどり着く。先ほど、このおじさんが道の状況を見に行ったところ、そのうちの1つが増水して遊歩道が寸断されていてキャンプサイトに行くことが出来なくなっていたそうだ。
うーーん。今、この雨が止んだとしても、早くて川の水位が引くのは一昼夜かかるんじゃないか。
そして、申し訳なさそうに続けておじさんはこう言ったのだ。

「今晩はバンガローに泊まって下さい。ここから一番近いあそこの1番のバンガローに。。。」

バンガローのすぐ横は、炊事棟と食事棟とトイレがあってこの雨でも不自由は全くない。
心配なのはテントだけ。少しチャックを開けて出かけたので、中は水没していそうだ。
それよりこの雨でテントもろとも流されているんじゃないか気が気で無い夜だった。
貴重品とカメラが手元にあるので失うのは衣類とキャンプ道具一式なのだけど。



/// Thursday ///

「テントは無事か?」
早朝、4時過ぎに目が覚めそそくさと現場へ向かう。
途中、管理人さんが遊歩道を補修していた。
土砂を片付けたり、縁石を置き直したり、
サイトが広いと保守も大変なのだ。。

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ウッドチップを固めた赤色の遊歩道。

よほど水はけがいいのだろう。

水たまりひとつない。。。

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増水して渡れなかった場所。

岩や木が転がってると思いきや、

意外にも何事も無かったかのよう。

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熊出没注意!

特に朝夕は遭遇しやすい。

賑やかに歩くべし。

遭っても慌てず、

走り出したりせず、

落ち着いてその場を去るべし。








昨夜の豪雨がウソのような青空。

すかーっと晴れ渡っている。

で、テントは大丈夫?

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あったあった〜

よくぞあの雨風の中。

で、テントの中はどう??


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チャックを開けていた足元と反対側に置いていた衣類だけは1滴も濡れずに済んだ。床に少し水たまりがある程度。
なにはともあれ持ち物を失わず済んで良かった。これは日頃の行いがいいんだか悪いだか。
風で飛んでしまっては意味が無いから、コーヒを淹れて乾くのを見守る。

湖の一番眺めの良い場所を探して設営したのに、
結局、ここにテントを張ったのは、

湖を見ながら夕食を楽しむためでなく。。。
星降る満天の夜空を見上げるためでもなく。。。
小鳥のさえずりとともに朝を迎えるためでもなく。。。

ブランケットとシュラフとグランドマットとテントを乾かすためだった。ってことだ!(笑


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後編『尾瀬』に続く。




2010.8.24 Gunma-Pref, Japan
by travelster | 2010-08-29 21:04 |  ├関東 - Kanto | Trackback | Comments(16)
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Commented by bashlinx at 2010-08-30 08:27
ありゃりゃ…それは大変でしたな^^;テントが流され無かったのがラッキーでしたね …山キャンプの醍醐味…?(^^:;)
Commented by jack at 2010-08-30 11:47 x
暑い毎日の中 涼しい写真
写真も写真なら、言い過ぎかもですが、
文才も??
思わず、テントが流された情景を・・・・・・
★いっぱいで、よさげな所ですね。

昨年 戸隠でキャンプ
熊に注意と言うことで、キャンプサイト周りに電線が
カウボウイではないですが、
夜は 火をたいて・・・・・・気をつけてくださいね。
Commented by selfish555 at 2010-08-31 00:07
日頃の行いが良いの悪いのかは別にして無事で良かったね!
携帯メール見た時はビックリしたけど最終的には笑い事だね!(笑)
一つくらいトラぶってもどうって事ないっしょ?それも思い出だもんね!

志賀高原付近は2005か2006年のラブピー以来いってないなぁ。
さっきまで「TRANSIT」のハワイ編読んでてハワイに行きたくなった。
コレ読んで志賀高原に行きたくなった(笑)
Commented by travelster at 2010-08-31 21:14
★bashさん
ダム湖岸ぎりぎりでテント張ってる人が居て、人ごとながら気になってたんですが朝もそこに居ましたよ。
川と違い、ダムの水位って急激に増えないとはいえ。。。練れたもんではありませんな。
Commented by travelster at 2010-08-31 21:16
★jackさん
すらすら書けるといいのですがなかなか。そう言われると本気にしますよ。^^
イージーライダーのように直火で行きたいところですね。
Commented by travelster at 2010-08-31 21:20
★かっちゃん
とても日頃の行いの良いかっちゃんはこんな目に遭った事ないでしょ?(爆
まぁ、記憶にはばっちりインプットされるね。
>さっきまで「TRANSIT」のハワイ編読んでてハワイに行きたくなった。
その号、ちょうどクルマに積んでて読んでた。
カナダの帰りはハワイ??
Commented by top-to-toe at 2010-08-31 22:23
おー。大変だったねぇ。
今年はアウトドアの事故が多いけど、
確かに山の雨の増水は怖い。

クマはないけど、こちらは最近猿の被害が酷いです。
街中に出るようになってきてから結構年数は経つんだけど、
昨年より被害が酷いのは暑さや水害が関係してるのかも。
Commented by travelster at 2010-09-02 03:35
★saoriちゃん
猿が住むところ無くなってきてるからって言うのもあるねぇ。
人vs動物といえば映画『平成狸合戦ぽんぽこ』を思い出す。
人間のエゴを考えさせられる映画です。
Commented by scottts at 2010-09-02 15:42
日本にも自然のすばらしい場所があるんですねえ。 
しかしtraさんの行くところ、必ずアドベンチャーが付いてくるようで
まあこれが旅のピクルス、いやわさびというかちょっとぴりっと
あっていいじゃないですか。 さて続きはどうなるのでしょうか。
Commented by travelster at 2010-09-02 23:01
★scotttsさん
自然の中では何か予期せぬ事がありますよねぇ。
ハプニングがあるほうがいい思い出になりますね。
馬に乗った女性は現れず。。。ボクの負けですね。^^
Commented by maribali at 2010-09-04 13:38 x
熊笹の登山道。。さすが!!美しい写真です。
野反湖、早速明日のドライブ候補になりました。
いつも素敵な場所ありがとうございます。

ところで、先週私。。熊に会いました。
秩父の山奥。。
クルマから降り写真を一枚。
シャッターの音と共に
崖の下で大きな茶色い物体がガサガサって茂みに消えて行ったんです。
大きかった。。。クルマに乗って「何かな・・・?」
って話しながら走りだしてすぐ、目に飛び込んできたのが。。。
大きく「熊出没!注意!」の看板。
ドキッ!!でしたが、貴重な体験!!
Commented by 川越 at 2010-09-04 22:42 x
テント、流されないで良かったですね〜。写真を眺めつつ、文章を読みながら、どうなる事やらと思っていました。私もテントの中で水が入って来て慌てた事が一度だけありますが、最近の豪雨は恐いですね。
Commented by travelster at 2010-09-05 09:11
★mariさん
本日のドライブ、都内からだと距離的にもう出発?でしょうか。
熊に遭遇ですか!そんな看板あるのですから熊ですね!

今日は大丈夫でしたか??
良いところ見つけられたらまたポストして下さい。
Commented by travelster at 2010-09-05 09:14
★川越さん
あまり深くペグダウンしてなかったので気になってたのですよ。。。
晴れ&無風でも、準備は怠り無く!と肝に銘じましたよ。
確かにテントに水が浸入すると慌てますね。

豪雨の後テントから出たら深い水たまりの真ん中だった。。。
ってことがありました。(笑
Commented by asiax at 2010-09-07 21:50
野反湖はずいぶん昔にバイクで行きましたが、私はここまでじっくりまわりませんでしたので、結構いい場所だったんですね。といいますか、やはり寅さんの写真の力によるのでしょうね。
秋山郷も同じく昔バイクで行きましたが、U字谷を思わせるような深い谷が印象的だったのを思い出します。
あと、場所はちょっと離れますが、新潟県の六日町にある魚沼スカイラインは山の尾根伝いを走って結構すごかったです。
Commented by travelster at 2010-09-08 09:25
★asiaxさん
湖と四方を囲んだ山のフォルムが開放的な感じですね。
asiaxさんもバイクで色々廻られていますねーー
魚沼スカイラインφ(..
機会があれば行ってみます。また教えてください。^^
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