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カテゴリ:未分類( 8 )
ちょこっとスイスを走る♪ - The Stelvio Pass #2 -
更新がままならず。。。
昨夏のイタリア旅続きます!(あと二回くらいです)




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辿って来た道の急斜面からは想像出来ない程、

ステルヴィオ峠はなだらかな丘のようになっていて、

レストラン、みやげもの屋、ホットドック屋が軒を連ねてた。

色とりどりのジャージに身をまとったサイクリストたちで大賑わい!


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走ってきたイタリア側の道。





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こちらもイタリア側

そのまま西に抜けようと思ったら、

イタリア側に抜ける道が閉鎖されてた!

もう一方の道はスイス側に下る細〜い道。。。

地元っぽい人を見つけて行き止まりじゃないか確認。

「行けるよ〜!」との嬉しい?!返事が返ってきた。予定外のスイス入国〜♪♪


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スイス側





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スイス側





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ツーリング天国♪♪





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サイクリング天国♪♪





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天国行きヘアピン♪♪





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つづら折れ





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森の中を行く〜爽快♪





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まっすぐな道





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来た道も行く道も絶景♪♪





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空と道♪





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サイクリスト達

クルマの荷台に載せてトンネルを越えます。




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トンネルを越えれば。。。





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国境?!

再びイタリアに入国♪♪

と言ってもパスポート提示もありません。


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爽快なドライブが続く





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2015.8.12 Border of South Tyrol and Sondrio provinces, Italy




■北イタリア旅  I N D E X

《海編》

2015夏旅 - イタリア北部
イタリア地中海沿岸にあるカラフルな漁村『リオマッジョーレ』へ・・・
夕暮れのリオマッジョーレ - Riomaggiore at dusk -
イタリアのビーチリゾート「モンテロッソ・アル・マーレ」 - Monterosso al Mare -
パステルカラーの競演!ヴェルナッツァの街 - Vernazza -
麗しのマナローラ - Manarola -

《山編》
Go North !!! - Mediterranean to Alps
I ♥ Sportster
豪華絢爛♪ Classic! Historic! Collectors various rounded cars!!
絶景!欧州屈指のヘアピンロード。アルプスのステルヴィオ峠へ行ってみた♪ - The Stelvio Pass #1 -
ちょこっとスイスを走る♪ - The Stelvio Pass #2 -

《湖編》
怱卒な夜 - Varenna -

《街編》
Milan#1
Milan#2
by travelster | 2016-01-31 14:45 | Comments(10)
Jodhpur - usual life

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オレンジのサリーを纏った女性。

炭火で黒くなった台所と対照的に、

その鮮やかな色彩を際立たせていた。



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おとなの男達が塾帰りの高校生のようにダベっているのはよく見かけた光景。

神戸で缶コーヒーミーティングと呼ばれたハーレーのミーティングがあった。

バイク乗りなこの人たちの集まりはさしずめチャイミーティングってとこか。

これだけオートバイがあるんだからオートバイの修理屋も多いってこと!

インド全土ぐるっと一周、2ヶ月程かけてバイクで廻ってみたくなった。

風光明媚な欧州もいいけど、考えただけでアドベンチャーじゃない?



またまた夢が1つ増えたよ。。。



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わはっ!

昨日、クロックタワーの横の店でもおみかけしましたね!

モニターで確認。。。



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やっぱり。。。

同じに見えたシャツが微妙に違う。。。笑



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気温は軽く40℃オーバー。

野菜痛まないんかな?

って思ってしまう。



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あちこちの路地に放置されている不動車のほとんどが『バジャージ』のスクーター。

ピアッジオのベスパと似ているのは'60〜'70頃ライセンス生産していたため。

バジャージはオーストリアのオートバイメーカーKTMの筆頭株主でもあり、

カワサキと技術提携を結んでおり、あのタタのライバル会社でもある。



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こちらはローヤルエンフィールド。

珍しいミントグリーン×ブラックのカラー。

オン&オフ含めてラダックの道を600キロ走った。

踏破性&信頼性は抜群のオートバイだ。

セカンドバイクに欲しいっっ。。。



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いつも微笑んでくれるよ。

インドの子供は。^^



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ストールの巻き方が体に馴染んでます。

巻き慣れてますねぇ。。。


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今朝すれ違った象と象使い。

まさかその微量の穀物を運ぶためだけに。。。



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ジャイサルメールでもそうだったけど、(Click!)

壁に描かれているのが勿体ないくらい完成度高いのだ。



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町中に普通に見かけた変電設備。

そばを通るだけで感電しそうだった。



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この機械でサトウキビを絞ってジュースが出来る。

今まで飲んだどのフルーツジュースよりも、

インドのサトウキビジュースは美味い!

氷が入っていてもお構いなしだ。

滞在中何杯飲んだだろう。



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このお父さんもラージャスタンダンディ!



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ちょっと南米系なおじさん。笑

皆、いい表情。元気もらえます♪



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旋盤フライス盤グラインダーにボール盤。

等々、いろんな工作機械が所狭しと置かれた

Discovery Guest House 1階ファクトリーにて

次男ムスタク(MUSTAK)さんと三男アリ(ALI)さんと。

長男ラジュさん(RAJ)はゲストハウスオーナーで男三兄弟。

通りがかればいつも仕事の手を止めてチャイ淹れてくれて喋ってた。

滞在中ずっと楽しませてくれたホスピタリティあふれるディスカバリーブラザーズ。

インドに来る前は、人に疲れながら、けだるくて、腹を下しながら頑張るイメージだったけど、

ラダックで高山病にも罹らず、腹も下さず、騙される事も無く、モノも取られず、順調に旅が続いている。。。





2013.5.29 Jodhpur, Rajasthan, India


■ラダックの旅記事一覧
【ラダック1】 Fly to Ladakh
【ラダック2】 ラダックの中心地、レーに到着
【ラダック3】 テスト乗り - motorcycle inspection ride
【ラダック4】 Where to go in Ladakh
【ラダック5】 Upper Ladakh (Stod)
【ラダック6】 Upper Ladakh (Stod) - ゴンパ編
【ラダック7】 Upper Ladakh (Stod) - 人々編
【ラダック8】 Lower Ladakh (Sham) #1
【ラダック9】 Lower Ladakh (Sham) #2
【ラダック10】 自動車が通行可能な世界最高所の峠『カルドゥン・ラ』を目指して
【ラダック11】 ラダックのゲートシティ、レーの街をHDRで撮る
【ヌブラ1】 そしてヌブラ峡谷へ。。。
【ヌブラ2】 絶景!夕暮れ迫るヌブラの峡谷美と砂丘
【ヌブラ3】 爽快!まばゆい早朝のヌブラ。そして3日連続のカルドゥン・ラ越え

■ラージャスタン州の旅記事一覧
【ジャイサルメール1】 砂漠のマハラジャの街、ゴールデンシティへ
【ジャイサルメール2】 ジャイサルメールの城砦ホテルに泊った夜
【ジャイサルメール3】 ジャイサルメール流!寝苦しくない夜の過ごし方
【ジャイサルメール4】 ハーヴェリーの彫刻美
【ジャイサルメール5】 Rajasthan dandy, Rajasthan beauty
【ジョードプル1】 ジャイサルメールからジョードプルへ。。。
【ジョードプル2】 The Blue City - Colorful Jodhpur Rajasthan
【ジョードプル3】 The Blue City - 宵歩き
【ジョードプル4】 The Blue City - 朝歩き
【ジョードプル5】 Jodhpur - usual life
【ジョードプル6】 Meherangarh Fort - メヘラーンガル砦
【ウダイプル1】 寝台バスとジュース売りの少年
【ウダイプル2】 So Cute!
【ウダイプル3】 ジェームズボンドも見た湖。ピチョーラ湖 - Lake Pichola -
【ウダイプル4】UDAIPUR ARTS #1
【ウダイプル5】ボリウッド映画デビュー?!
【ウダイプル6】UDAIPUR ARTS #2
【ウダイプル7】インドの女の園に紛れ込んだ?
【ウダイプル8】Day break …
【ジャイプール1】’Pink City’ 1/2
【ジャイプール2】’Pink City’ 2/2

■ウッタル・プラデーシュ州&NCT(NationalCapitalTerritory)の旅記事一覧
【アーグラ】朝日に照らされて。。。荘厳美!タージマハル
【デリー】三週間ぶりのデリー
【デリー】インドのなかのイスラムの街

■バイクツーリング動画
LowerLadakh #1
LowerLadakh #2
LowerLadakh #3
LowerLadakh #4
The way to WonderlandRestaurant in Leh
Khardung La, one of the world highest motorable pass #1 - near by Leh.
Khardung La, one of the world highest motorable pass #2 - near by South Pullu.
Khardung La, one of the world highest motorable pass #3 - Reaching Khardung La top.


■ラダック舞台の映画
【ラダック映画】 ラダックとロンドンが舞台のラブロマンス
【ラダック映画】 バイクに乗ってラダックを走るシャー・ルク・カーン
by travelster | 2013-10-20 22:32 | Comments(4)
Upper Ladakh (Stod) - 人々編
She Smiled Sweetly ♪
Rolling Stones




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Thank you for your smile ♪
Momoe Yamaguchi



上ラダックツーリングの道すがら(記事はコチラをClick!)で出会った人達。みんな写真を撮られるのが大好き!
見られていないようで見られていて、ひとしきり撮り終えたら隣りからお呼びがかかります。
モニターを見ては(彼女たちがナットク行くまで?)違うポーズを取ってくれます。
世界各国で写真被写体意識調査をして分布図にしたら面白そうです。
ラダックなら確実に写真撮られたい度トップ5ランクインです。


それにここの集落の人達、みな歯が綺麗!特に女性の方々。
虫歯が無いとか、歯並びがイイってレベルじゃなく。。。
ホワイトニングしてるの??ってくらいに歯が真っ白!


ジュレー!(ありがとう!)


※歯を白くする食べ物を調べてみたところ、こんな食材がいいそうです。
ニューヨークの審美歯科医が教えてくれた歯を白くする10の食材(MYLOHASより転載)

チーズ:口の中の酸を保護するタンパク質、カルシウム、リン豊富を豊富に含む
ごま:歯垢を削り落としてくれる
鮭:骨や歯の健康に必要なカルシウムやビタミンDを含む
しいたけ:口の中のバクテリアの成長を妨げる
タマネギ:虫歯の原因のバクテリアを減少させる
パイナップル:歯についたシミを落とす
ブロッコリー:エナメル質を守る、酸に強いバリアのような膜をつくる鉄分を含む
しょうが:口の中の組織の健康を維持するための抗炎症作用の働きがある
にんじん:丈夫なエナメル質に必要なビタミンAを含む
バジル:口の中のバクテリアを減少させる天然の抗生物質である


ニューヨークの歯科医が教えてくれた、歯を白くする10の食べ物 | MYLOHAS

ラダックで鮭はないなぁ。。。




2013.5.18 Chuchot Yogma, UpperLadakh, Jammu and Kashmir, India


■ラダックの旅記事一覧
【ラダック1】 Fly to Ladakh
【ラダック2】 ラダックの中心地、レーに到着
【ラダック3】 テスト乗り - motorcycle inspection ride
【ラダック4】 Where to go in Ladakh
【ラダック5】 Upper Ladakh (Stod)
【ラダック6】 Upper Ladakh (Stod) - ゴンパ編
【ラダック7】 Upper Ladakh (Stod) - 人々編
【ラダック8】 Lower Ladakh (Sham) #1
【ラダック9】 Lower Ladakh (Sham) #2
【ラダック10】 自動車が通行可能な世界最高所の峠『カルドゥン・ラ』を目指して
【ラダック11】 ラダックのゲートシティ、レーの街をHDRで撮る
【ヌブラ1】 そしてヌブラ峡谷へ。。。
【ヌブラ2】 絶景!夕暮れ迫るヌブラの峡谷美と砂丘
【ヌブラ3】 爽快!まばゆい早朝のヌブラ。そして3日連続のカルドゥン・ラ越え

■リンク
Ladakh Bike Rental

■ラージャスタン州の旅記事一覧
【ジャイサルメール1】 砂漠のマハラジャの街、ゴールデンシティへ
【ジャイサルメール2】 ジャイサルメールの城砦ホテルに泊った夜
【ジャイサルメール3】 ジャイサルメール流!寝苦しくない夜の過ごし方
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【ウダイプル3】 ジェームズボンドも見た湖。ピチョーラ湖 - Lake Pichola -
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【アーグラ】朝日に照らされて。。。荘厳美!タージマハル
【デリー】三週間ぶりのデリー
【デリー】インドのなかのイスラムの街

■バイクツーリング動画
LowerLadakh #1
LowerLadakh #2
LowerLadakh #3
LowerLadakh #4
The way to WonderlandRestaurant in Leh
Khardung La, one of the world highest motorable pass #1 - near by Leh.
Khardung La, one of the world highest motorable pass #2 - near by South Pullu.
Khardung La, one of the world highest motorable pass #3 - Reaching Khardung La top.


■ラダック舞台の映画
【ラダック映画】 ラダックとロンドンが舞台のラブロマンス
【ラダック映画】 バイクに乗ってラダックを走るシャー・ルク・カーン
by travelster | 2013-06-22 22:58 | Comments(10)
india dialy
※※インド入国後の分は別のエントリーに分けました。

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5月〜6月に3週間ほどインドに行くことになりました。
備忘録を兼ねて思った事を残していこうと思います。


//// GW直前の4月某日 ////

旅行代理店で5月〜6月の東南アジア各都市のチケットを訊いてみた。(サーチャージ等諸々含む)

チェンマイ@タイ [8.0万]
ヤンゴン@ミャンマー [8.1万(ソウル経由)]
ルアンパパーン@ラオス [9.0万(14日間)][10.4万(21日間)]

それなら、インドは?

デリー@インド [9.3万][8.924万(Web発券)]

大して東南アジアと変わらないなぁ。。。
着いてしまえばインドの方が安く旅出来る。ならばインドに行ってみよう!!と決めた。即決!
カウンターで応対してもらった旅行代理店のお姉さんはインド渡航経験があるって。
しばしチケットと全然関係ないインド談義を。。。半分、お姉さんのインド旅話。
物価は?と訊きかけて愚問だと思った。インドほどピンキリな国はない。

ところで、インドはビザが要るらしい。。。えぇ〜〜
ビザの発給が間にあわなかったら勿論、行けない訳で。
発給日を確認後、改めてチケットの申し込みをすることに。
ってことで、出直し。

5月、6月は暑期のまっただ中。デリーあたりは40度くらいまで上がるそうだ。。。暑そうーー


//// 2013/4/26 - インドビザ申請そしてチケットリザーブ ////

インド観光ビザは

・自分で申請&受け取りを総領事館に出向いて行う方法[¥2,135]
・申請業者に依頼する方法
 [¥3,500(自分で申請&受け取りは郵送)]
 [¥10,000(パスポート&必要書類を郵送&受け取りも郵送)]

インド総領事館は東京と大阪にしかない。大阪市内の総領事館まで出向いて申請した。
必要書類はあらかじめインドビザ申請センターWebサイトにある入力フォームに入力後、PDF化してプリントした上に捺印し持参する。
これがかなり記入箇所が多いので面倒。下記の記入例(PDFファイル)を参考に入力。

・インドビザ申請センター・大阪(Click!)
・記入例(Click!)

インド総領事館でパスポートと申請書をチェックされて受理された。
受け取りは三営業日後の5月1日。へぇ。。。結構スピーディーなんや。。。
今日がオープン日のグランフロント大阪のスタバに駆け込みMacからネットでカチャカチャと個人情報やらパスポート番号やらカード情報を入力して。
日程を三度見して確認。そしてポチッと。。。
予約番号が表示されてめでたく航空券を予約&発券出来た♪
旅行会社のカウンターよりWebサイトの方が5千円ほどおトク。

これにてインド旅決定!!!

さあどこを回ろう?


//// 2013/5/1 - インドビザ受理 ////

指定の時間(16:00-17:00)にインド総領事館に出向く。
10分前に着いたらまだ閉まっていて1人先着が居た。
時間通りに開いて無事、インドビザが1ページ分に印刷されたパスポートを受け取る。

まだほとんど何も調べていない。。。
ジュンク堂に寄ってルートマップ(1:2,100,000)とDiscover India(LonelyPlanet)と歩き方を買った。
LonelyPlanetのイマジネーションを掻き立てられる写真とテキストがいい。実際よりフォトジェニックな写真なのだ。
歩き方の写真は善くも悪くもそのまんまで、実際の雰囲気が想像出来てしまう。細かな情報が日本語で助かる。
ぱらぱらと目を通して読み物的に楽しんだ。


//// 出国2週間前 ////

どこをまわるか検討し始める。
ゲートシティはデリー。期間は3週間。おおまかにルートをピックアップしてみた。

a.北東部エリア周遊
 ガンジス河沿いのヒンズー教聖地バナーラス、喧噪とカオスの街コルカタなど。インドスタンダードルート。
 インドの旅行記はこのエリアが最も多い気がする。ガンガーのバナーラスの沐浴。。。
 ネパール・ブータンの国境に近いお茶の名産地ダージリンで世界遺産のダージリンヒマラヤ鉄道に乗る。
 映画館で観た『ダージリン急行』は面白かった。とにかく人と牛が多そうなイメージ。

b.西インドエリア周遊
 ジャイプル、アジメール、ジョードプル、ジャイサルメールなど砂漠エリアのエキゾチックなラージャスタン各都市周遊ルート。
 ジャイサルメールまで行けばパキスタンの国境はすぐそこだ。
 個人的に一番行きたいと思っていたエリア。特色ある街が点在している。猛暑と砂と日差しがキツそう〜〜

c.南インド周遊
 ゴア、ケララ、南インドのビーチエリアバス移動ルート。
 映画ジェイソン・ボーンシリーズの舞台になったゴア。あのビーチの雰囲気も捨てがたい。
 実際は、勧誘のインド人と牛だらけなんだろうけど。(笑
 点在するビーチの地引き網漁を観て回るのも面白そう。小排気量バイクでロングツーリングしたいエリア。

d.インド最北部エリア周遊
 ラダック、ヌブラ地方トレッキングルート
 北米やヒマラヤとひと味ふた味違った迫力の山容と圧巻の自然。
 インドの桃源郷、ラダックをジープでドライブしたりトレッキングしたり。捨てがたい。。。


//// 出国1週間前 ////

下記のエリアと都市に絞った。

1.デリー(入出国都市)
2.アーグラー(タージマハール)

Aエリア:
3.ジャイプル(ラージャスターン)
4.プシュカル(ラージャスターン)
5.ジョードプル(ラージャスターン)
6.ジャイサルメール(ラージャスターン)
7.ウダイプル(ラージャスターン)
上記、都市の移動は鉄道またはバス。順序、ルーティングは未定。

Bエリア:
8.レー(デリーからの空路ゲートシティ)
9.下ラダック(ラダック西部)
10.ヌブラ(ラダック北部)
上記、村の移動はバスまたはツアージープ手配など。

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Aが先かBが先か未定。
日数に余裕が無ければAまたはBのみの訪問にする。全て回れなければ適宜パスする。
観光メインならA、自然&過ごしやすさメインならBなので順序は検討中。
Bを諦めたら荷物がグッと減る。(レイヤード用トップス&シューズが不要)
リサーチはこの辺でいいや。あとは現地で。

どうなるかは今決めれないし、決めたくない。
キッチリ決めて行動する予定調和的な旅はちーっとも面白くないし。
基本的に移動が好きなので、休養日以外の日中は移動するつもり。
つまりよほどのことが無い限り連泊はしないと思う。

日よけと砂塵防止に大きめのストールを買った。

最強の移動ツール、GoogleMap を iPhone で使いたい。
WiFiルーターはGLOBAL DATA(海外いくならイモトのWiFi)のインド680円/1日が良さそう。
カスタマサポートにインド国内のサポートエリアを確認したところデリーはカバーしております。ただしインドですので遅い場合もあります。
上記のAエリア、Bエリアは渡航実績ございませんので不明です。。。との事だった。(笑
どうしようかな。。。

デリー到着が21時なので空港内にあるホテルに予約を入れた。
Delhi Airport Snooze - Sleeping Pods Hotel (Click!)

心配事:
下痢。。。粗相しても極力目立たない茶色のダボダボパンツでも買おうか。。。
砂漠でのカメラ使用。Cyber-shotの沈胴式レンズが不安要素。
あとは自力でなんとかなるものだ。


//// 出国3日前 ////

昨夜、布団の中で色々悩んで(笑)、旅の前半にラダック(上述のBエリア)に行くことにした。

■ラダックを前半にした理由
1.まだまだ知らないことが多い神秘性と秘境度。ここにきて酷暑のラジャスタン(上述のAエリア)より、行きたい度がアップ。
2.到着直後で体力もあり、高山病への順応性が高いのでアクティブに動ける(気がする)。
3.復路のデリーへの移動が後ろ倒しになっても帰国に影響が生じない様に。

平均標高3,500mに達する山岳地帯のラダックのシーズンは6月から。
まだ5月中旬と言うこともあり陸路は積雪などの通行止め、また途中のスリナガルでは政情不安による外出禁止令から交通機関停止といった不確定要素が多い。
これらのリスクを避ける意味で、デリー⇄レー(=ラダックのゲートシティ)のアクセスは空路にした。
高山病は7年前に南米クスコ到着初日からトレッキングした時は全くなにもなかったのであまり気にしていないけど違和感あれば到着日はレーの観光を。
そのまんまヌブラまで行ってしまうのは無理かなー?
→ラダックザンスカールトラベルガイド山本高樹さん(2012.6.8初版第一刷)によるとインナー・ライン・パーミット(ILP)が必要との事。行ってみて確認しよう!
かさばらないアウターシェルは持って行くけどもし寒かったらレーでフリースとか買う。


■デリー・レー間の航空券
デリーからレーへは数社が運行しており毎日飛んでいる。約1時間のフライト。
日本からのデリー到着は深夜の21時。国内線航空各社のデリー発、レー発共に早朝に出発。
デリーの空港内にホテルを確保していた(上述)のでデリー到着の翌朝5時にレーへ発つことにした。
デリー市街往復のコストとわずらわしさから一切解放されるのは特にインドでは大きいと思う。インドの洗礼は後のお楽しみに。(笑

下記の航空会社で比較したところどこも売り切れ多し。値段のばらつき多し。
パスポート情報とカード情報で簡単に購入(eTicketのPDFファイルをメール送付)することが可能(英語)。

Jet Airways http://www.jetairways.com/EN/IN/Home.aspx
AirIndia http://home.airindia.in/SBCMS/WebPages/Home.aspx
GoAir http://www.goair.in

どの航空会社も日本円換算往復5万円少々(1.85円/ルピー)。。。高すぎる。。。迷う。。。諦めようか。。。予算2万くらいだったのに。
最終画面まで来て悩んで。。。ハイシーズンにインドに行く事を思えば。。。と、最も安価で日程の良い JetAirways をセレクト。
都合のいい解釈、そしていつもの様に行っとけ〜〜〜〜!!!とポチリ♪♪

ポチッとした後、下記のメールが3通届く。
1.メンバーシップ番号が書かれたようこそメール
2.保険関連のメールと証書(PDF文書)
3.フライト情報のメールとeチケット(PDF文書)
※PDFは忘れずプリントしていきます。


■WiFi端末をレンタルする
iPhone と android 端末を持って行くことにしたのでWiFi端末を680円/日でレンタル予約。
端末は空港にて受け渡し。損保加入したので紛失保証(315円/日)はオフ。
ホテルやeチケットのバウチャーなんかもカウンターやフロントで見せれるので何かと便利。

GLOBAL DATA http://www.globaldata.jp

あと何かないか?


//// 出国前日 ////

パッキング前。

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■必需品
・パスポート
・クレジットカード(VISA×1、JCB×1)
・バックパック35L(容量少なっっっ!間にあってるけどでかいの欲しい。。。)
・サブバック3L
・ワイヤーキー
・海外保険証と冊子
・パスポ入れ(首から下げるやつ)
・アーミーナイフ(缶切り、瓶ビール用^^)
・カラビナ×2(サブバックをバックパックのショルダーハーネスにぶら下げるため)
※雨は降らないものとして、バックパックカバー、カッパ、傘は置いて行く。
※クレカは紛失した時用、認識しないATMの代替用に2枚。


■衣類
・インナー(長袖×2、半袖×2、ソックス×3、トランクス×3)
・襟シャツ(長袖×1、半袖×1)
・タンクトップ×2
・アウター(アウターシェル、フリース)
・ボトムス(ジーンズロング×1、ショート×1)
・バンダナ×2
・ストール(2m×1m)
・グローブ(ツーリング用)
※40度を越すラージャスタン用と朝晩寒いラダック用。ストールは砂漠用。
※インナーはコットンTはやめてかさばらず乾きの早いUNICLOのAIRismとHEATTECHに。


■電子機器
・ネットデバイス(iPhone)
・カメラ(PentaxK-5、SONY Cyber-shot DSC-RX100、ブロワー)
・LEDランタン(BlackDiamondのオービット。手のひらサイズなのに明るい♪)
・SDカード32GB×2
・たこ足(3口)
・変換プラグ
・充電器(Cheero Powerbox 7000mAh)
※WiFiルータは空港受け取り。Macは重すぎるので置いて行く。

■ユーティリティ
・アメニティ関連(速乾タオル、歯磨き、歯ブラシ、コンタクト洗浄液、スキンクリーム、リップクリーム、フェイシャルペーパー)
・電卓、鏡
・物干ロープ、洗濯バサミ、洗剤(Dylonのトラベルウォッシュ)
・靴(トレッキングシューズ、サンダル)
・トイレットペーパー
・爪切り
・ノート、筆記用具
・本(マップ、ロンプラ、歩き方)
・コンビニ袋
・コピー&印刷物(パスポート、持って行く全てのカード、eチケット、ホテルバウチャー)
※歩き方は後半分不要なので半分にちぎって軽量化。
 
■迷ってるモノ
・薬(役に立たないor使わなくても持って行くべきか。現地でどうにかなるものか。。。)
・日焼け止め(スキンクリームで代用できないかな)
・ユルめのボトムス(ラージャスタンでジーンズは絶対暑い。かさばるので出来れば持って行きたくない。レーで買うか。。。)

//// 出国当日 ////

日付変わって出国当日。パッキング完了!
そろそろ寝ます。

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by travelster | 2013-05-18 23:50 | Comments(24)
ランチタイムはエウスで
ペルピニャン(Perpignan)からヴィルフランシュ=ド=コンフラン(Villefranche-de-Conflent)へ抜ける国道 N-116 エリアは名の知れた "フランスの美しい村" が数多く点在する。とは言っても情報元はネットレベルの話で、紹介されている和書を見たのは1冊だけ。ガイドブックとなると残念ながらほとんど情報を得られなかったと言っていい。もといラングドック-ルッション(Languedoc-Roussillon)地方が日本でマイナーなのはゲートシティであるパリからもニースからも離れている地理的なものだろう(それぞれ850km,480km)。でも意外にスペインのバルセロナからはパリやニースからよりも近いため(200km)、数日の周遊ならば十分圏内エリアなのだ。(距離はペルピニャンを起点として)

(以下、写真全て拡大可)




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キュキュニャン近郊。
ダイナミックな眺望が続く。






キュキュニャン(Cucugnan)を出発して、丘陵の間を縫いながらいくつかの緩やかな峠を越えて70キロほど南へ下るとようやくこの国道 N-116 に出る。午前中のほとんどの時間、山道ばかり走っていたのでこんな地方の幹線道路でさえも "里に下りてきた" 感じがする。映画を観終わって、シアターから出てきたような感覚。雄大な風景の余韻を残しながら、さらに東へ農道のような道を十数分ほど走れば、エウス(Eus)と言う小さな村にたどり着く。この村は中世の雰囲気がそのまま残された集落で「フランスのもっとも美しい村(=Les plus beaux villages de France)」にも登録されている。ヴィルフランシュ=ド=コンフランや近郊の美しい村の方が修道院やミュージアムといったような見所が多そうなのだが、南仏の村らしいエウスのこじんまりした感じが気に入ったので、他を訪れるのをやめてここでゆっくりとランチタイムを過ごすことにしたのだ。






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その村はすぐに分った。少し離れた農道から見えたエウスの集落はそこだけ四角のフレームに収まっているように思えるほどだった。小高い丘に家が小さく広がっていてまわりは芝生のように鮮やかな緑で囲まれ、丘のてっぺんには小さな教会(the church of Saint Vincent)がそびえていた。すぐにスペースのある路肩を探し、クルマを停めてカメラに収めた。エウスを訪れた多くの人がここでため息をついたに違いない。







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ここの村人たちは都会を逃れてここにきた訳ではなく、アーミッシュのように中世の生活様式に固執している訳でも、中世の町並みを売り物にしている訳でもない。普通に中世の町並みと共存しつつ現代的に生活しているところが素晴らしい。



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村の中心に小さなレストランが1軒。




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軒先にはいろいろ書かれた黒板が。見晴らしも良さそうなので即決。何も読まず(読めず?)に中へ。メニューを見せて下さいと言ったら、さっきまで見てた軒先の黒板を持ってきたお姉さん。「メルスィ~。。。」説明してもらったけどやっぱりフランス語。解りません~~
隣のテーブルにもお客さん。キッチンの中の人と談笑していた。重厚な造りの店構えだけど、エウスに住む人たちの食事処やな、ここは。いたってカジュアルメニューでリーズナブル。




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「壁の絵は、これから向かう予定のコリウール。。。たぶん」







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渡仏してからずっと雲に覆われていた空はすっかり晴れ渡り青空が広がっていた。
レストランの前がちょっとした展望スペースになっていてピレネーの山々がいい眺めだった。



ピレネーの山々もここで見納め。
午後からはペルピニャンを経由しいよいよ地中海沿岸へ。
アンチョビとワインが有名な地中海沿岸の元漁港で今はアートと観光の町、コリウール(Collioure)へ向かう。



View N-116 in a larger map




2010.5.6 Eus, Languedoc-Roussillon, France


今日のニュースにフランスの記事

《仏酷暑の中、バカンスで“民族大移動”- 2010.7.10 パリ発》
バカンスに出発する“民族大移動現象”は、先週末にもみられ、パリから仏南部へ向かう高速道路は最高で365キロという記録的な渋滞となった。今週末には、この数字を更新するのは確実とみられている。


想像を絶する距離。。。
で人口も少ないのに?という素朴な疑問。
分散せずに皆、一路、南の海へ向かうから、だろうか。


Cucugnan




F R A N C E I N D E X

《 P R O L O G U E 》
Discover Southwest France
I'm home from Barcelona

《 T O W N S 》
濡れるカルカソンヌ
欧州最大の城壁都市 - La Cité -
絶壁に建つ砦 - ペイルペルテューズ
ランチタイムはエウスで
コリウールの色 - Couleurs de Collioure
コリウールの灯 - Lumière de Collioure

《 C O U N T R Y S I D E S 》
French roads
Forked road
Les Pyrénées
南仏の車窓から

《 W I N E R Y S I T E S 》
Limoux
Maury

《 A U B E R G E 》
ワイン貯蔵庫がダイニングになったオーベルジュ

《 O T H E R S 》
フランスキャンプ事情
Ermitage - 隠者の家

S P A I N I N D E X

《 B A R C E L O N A 》
BCN#1
BCN#2
BCN#3
BCN#4
BCN#5
BCN#6
BCN#7
BCN#8
by travelster | 2010-06-19 13:08 | Comments(16)
Spiritual Spot? Sedona, AZ, U.S.
今、日本で一番有名な町になった?!アメリカアリゾナ州の『セドナ』

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- Sedona Main Street -

アリゾナ州フェニックス空港のインフォメーションで、もよりのおススメを訊いたらここを教えてくれた。
雑誌などでスピリチュアルな場所としてすっかり有名だけど言われてみればそんな雰囲気ある。
今朝、ニュース見ていてまた行きたくなってきた。

過去にもセドナ載せてます。(Click!)
by travelster | 2010-01-08 07:14 | Comments(4)
2005, 2016 Thailand
Northern Thailand '05 INDEX

《 チェンマイ 》

iron alien
本屋さん
foggy road

《 メーチェン 》
country road
country road #2
Mae Charm
break time ...
Gas Station

《 パーイ 》
a Peaceful Crossroads Town
Baan Pai Food & Bevearage

《 メーホンソン 》
Wat Phra That Doi Kong Mu
国際ラリーレースに遭遇-3=3=3

《 ミャンマー国境近くの山奥 》
奥地へ・・・
万事休す・・・
喜びもつかの間・・・
猟銃の少年
やってきた男たち
from Muddy HELL to Forest HEAVEN
Car or Cow ?
最後の晩餐

《 再びチェンマイ 》
FOUR SEASONS RESORT CHIANG MAI
チェンマイの観光名所
Wat Pra That Doi Suthep
飛行機をキャンセルして夜行列車に乗る

《 その他 》
旅を終えて・・・
旅に出たい
by travelster | 2005-01-03 16:16 | Comments(0)
2005, 2016 Thailand
Northern Thailand '05 INDEX

《 チェンマイ 》

iron alien
本屋さん
foggy road

《 メーチェン 》
country road
country road #2
Mae Charm
break time ...
Gas Station

《 パーイ 》
a Peaceful Crossroads Town
Baan Pai Food & Bevearage

《 メーホンソン 》
Wat Phra That Doi Kong Mu
国際ラリーレースに遭遇-3=3=3

《 ミャンマー国境近くの山奥 》
奥地へ・・・
万事休す・・・
喜びもつかの間・・・
猟銃の少年
やってきた男たち
from Muddy HELL to Forest HEAVEN
Car or Cow ?
最後の晩餐

《 再びチェンマイ 》
FOUR SEASONS RESORT CHIANG MAI
チェンマイの観光名所
Wat Pra That Doi Suthep
飛行機をキャンセルして夜行列車に乗る

《 その他 》
旅を終えて・・・
旅に出たい
by travelster | 2005-01-03 16:16 | Comments(0)